2014年5月11日

ブログ引っ越しました

産経オンライン英会話 公式ブログ


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http://blog.learning.sankei.co.jp/archives/


2014年1月11日

初心者でも安心!産経オンライン英会話のテキストの秘密

こんにちは、産経オンライン英会話 運営スタッフのMieです!


2014年、今年こそ英語が話せるようになりたい!

意気込んでいる方、たくさんいらっしゃると思います。

英語特集の雑誌なんかもコンビニに並んでますしね!私も買っちゃいました^^

英語学習法を取り上げた某ビジネス系雑誌は売れすぎて増刷した、

なんて話も耳にしました。



とはいえ、英語学習って「はじめの一歩」が難しいもの。

仕事やプライベートに忙しくて、つい後回しになっちゃって

気が付けば2月、3月 そうこうしているうちにあったかくなってきて・・・





って、ダメ!ゼッタイ!!



この悪循環はどこかで断ち切らなくては

いつまで経っても英語と仲良くなんてなれませんっ(断言)

今年こそは、やろう!と思った瞬間にアクションすることから始めましょう。



まだの方、まずは《無料会員登録》から!今すぐにでも!!




オンライン英会話って慣れちゃえば、というか

一度やってみれば、後はきっと楽しく受けられると思うんです。

私もそうでした。



とはいえ、

「日本語の通じない外国人の先生とマンツーマンでパソコンで話すなんてー」

「言っていることが全然わかんなかったらどうしよう」


と、ご心配の方、非常に多いんです。



・・・大丈夫なんですけどね!(キッパリ)



産経オンライン英会話のプログラムは、

初めての方でもレッスンを楽しんでいただけるよう、工夫を凝らしています。



例えば、無料で使えるテキスト。





[テキスト一覧はこちら]

http://learning.sankei.co.jp/curriculum/daily-conversation


[見本]

http://info.learning.sankei.co.jp/lesson/curriculum/how_to_use_text.pdf






ネイティブの先生方、日本人の先生方 両方が関わって開発したこのテキスト、

開発時に実は私もちょっとだけ関わらせていただいたのですが、

その際のエピソードを少し。



教材を開発した際、初心者の方にモニターになっていただいて、

試作品の教材で、何度か模擬レッスンを行った時のできごと。



・・・その方はレッスン中、
テキストのどこを見たらいいか、迷子になってしまったんです。

(あの時は見ているだけで辛かった・・・というか申し訳ない気持ちでいっぱいになりました)



そのことがきっかけで、1. PHRASE OF THE DAY 2. SITUATION など

テキスト内の各パートに番号を振るようになりました

例え"PHRASE OF THE DAY" が聞き取れなかったとしても、

1(one)ならきっと分かりますよね!



その後は、オンライン英会話が初めてのモニターの方でも、

「どこを見たらいいか分からず困ってしまう」なんてことはなくなりました!(ほっ)



また、初級〜中級向けのダイアログレッスンには全て日本語訳を添付したり、

特に初級向けのテキストに関しては、ゲーム感覚で取り組めるACTIVITYも取り入れたりして、

楽しんでいただけるよう工夫しました。



オンライン英会話スクールの中には、洋書(=つまりAll English!)の

有料教材を購入しなければならないスクールさんもありますが、

産経オンライン英会話なら初心者の方でも、思い立ったときにすぐ

レッスンを予約して、スタートできちゃいます!




もちろん、《無料体験レッスン用のテキスト》も、この構成に沿って作成されています。


また困った時に使える、《トーク集》もありますので、

困ったときのカンニングペーパーとして!ぜひご活用ください。





さぁ、今年こそは英語と仲良くなりましょう!




★1/15まで 新春ロケットスタートキャンペーン実施中です★

新規入会で2,014円キャッシュバック!

毎日25分プランの場合 5,000円/月→初月2,986円になります。

この機会をお見逃しなく!詳細、および適用条件については《こちら》をお読みください。

2013年12月12日

フィリピン現地情報 「とんかつ大人気」

人口1億人弱で経済成長著しいフィリピンは、日本企業からも市場としての魅力が高まり、進出が増えています。

顕著なのが飲食関連。

日本の大手飲食チェーンのマニラエリアでの店舗開店が昨年から急激に増えています。

その中で人気の1つが「とんかつ」。

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フィリピンではもともと「とんかつ」はメジャーな日本料理でしたが、最近の人気は『高級とんかつ』。

『高級』という表現が適当かはわかりませんが、標準的な価格よりも高めなとんかつです。

「さぼてん」や「銀座梅林」など日本でもお馴染みのとんかつ屋が軒並みオープン。

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日本に本店があるところでなくても「YABU」のように日本の某とんかつ店が料理監修している店もあります。

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価格帯やシステムはほぼ同じで、基本のロースかつ定食で1000円弱。

そして、ご飯とキャベツはお替わり自由

とんかつそのものもさることながら、日本品質のキャベツ千切りの食べ放題は、生野菜の少ないフィリピンではとてもありがたいですね。

客層は、こちらの富裕層が中心。

フィリピン経済成長の陰の象徴かもしれませんv(^^





2013年10月14日

フィリピン現地情報 講師ブログ 〜BILOG ANG BOLA: The Filipino’s Insane Love for Basketball〜



講師のRegiから、第2弾ブログが届きました。



今回のテーマはバスケットボール



フィリピンでは国民的スポーツの1つで、プロリーグもありますし、大学の試合もメジャーです。



また、街中でも至る所にバスケットコートやボードがあり、子供たちや若者が頻繁に遊んでいます。



そんな背景もあって、アニメ「スラムダンク」を超人気で、恐らく「桜木」や「流川」は間違いなくフィリピンで有名な日本人の中に含まれるでしょう()



 



BILOG ANG BOLA: The Filipino’s Insane Love
for Basketball


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[Photo #1] Author supporting his university
basketball team, the De La Salle Green Archers, back in 2007 where the team won
its 12th championship.



Dribol! Pasa! Bantay! Agaw! Tira! These
are the familiar Filipino words used by every Filipino basketball fan would say
as he/she witness a game of basketball on and off the court. “Dribol” means
dribble, “Pasa” means pass, “Bantay” means guard, “Agaw” means steal  and “Tira” means shoot. “Bilog ang Bola”
means the Ball is round signifying a life quote, “sometimes you win, sometimes
you lose”



From the huge basketball coliseums of
Araneta or Mall of Asia Arena up to the crowded streets of Metro Manila, there’s
always a place for basketball here in the Philippines. Be it basketball shoes
or just flip flops, there’s no excuse for every crazed basketball lover not
play this sport.



Basketball rivalries is one important
element of Philippine basketball. Be it collegiate or professional, Filipinos
loves to take sides and support their loved teams with passion. One example is
the Ateneo Blue Eagles and the De La Salle Green Archer’s which represent a
sports rivalry being recognized by The New York Times last 2007.  Another prominent rivalry during the late
1970s and early 1980s between Crispa Redmanizers and Toyota Tamarraws.



Just like what author Rafe Bartholomew
pointed from his book, Pacific Rims, [majority] of Filipinos live and breath
through basketball. So even if physically, the Filipinos are not gifted as
other countries but they can still brag about their undying love or passion for
the game.



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[Photo
#2] Image Cover in Rafe Bartholomew’s bookm Pacific Rims. Photo Courtesy of Pilipinasdribol.blogspot.com



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[Photo #3] Today’s blue and green rivalry
are being represented by Kiefer Ravena of Ateneo Blue Eagles and Jeron Teng of
De La Salle Green Archers. Photo courtesy of Spin.ph



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[Photo #4] The nine years of hardcourt
battle between Robert Jaworski Photo courtesy of Examiner.com



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[Photo #5] See you in Spain 2014! The
Philippine National Basketball team, Smart Gilas, just got qualified to FIBA
2014 after defeating South Korea during the Semifinals. Photo Courtesy of Interaksyon.com/interaktv









2013年9月13日

フィリピン現地情報 講師ブログ 〜フィリピン人の「STRONG SPIRIT!!」



講師のRegiからブログが届きました。


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Caption: Love Conquers all. Photo courtesy of
dailymail.co.uk

 



この写真、心を打たれますよね!



大雨で浸水している中でも、式を続けたカップルです。



南国のフィリピンでは、雨季や台風シーズンには、しばしば洪水被害が起こります。



そんな災害にも負けないフィリピン人の強い心「Katatagang-Loobがテーマ。



3.11を乗り越えている日本人のSpiritと相通ずる気がしてなりません。



 





Katatagang-Loob  : The Filipino Spirit of Resiliency



The
Philippines and the Filipinos, have always proven to the world how adaptive and
strong they are amidst economic crises, natural disasters and the likes. In the
eyes of the global community, they call it Resilience. For us, call the term as
“Katatagang-Loob”. 



Katatagang-Loob
can be broken down into two: “Katatagan” and “loob”. The word, Katatagan means stability, endurance. As
for the concept of loob, it refers to
one’s inner self or to the internal dimension of a person’s identity.



What then
is Katatagang-Loob? Simply, it
pertains to the spirit of undying resiliency being reflected through the acts
of endurance and durability within oneself. 



So what is
it really for the Filipinos that have made them stood up through these test of
times?  Below are images representing our
“Katatagang-Loob”.


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Caption: A boy carries a dog while in floodwaters. Photo courtesy of
theatlantic.com


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Caption: Schools attempt to lessons before sending them back home. Photo
Courtesy of opinion.inquirer.net



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Caption: All Smiles Despite Downpour. Photo courtesy of inlovewithsunflower.com

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Caption: Filipinos try to improvise to be able to come at work. Photo courtesy
of thenational.ae



 



By Reginald Bueno



この講師のプロフィールはこちら↓



http://learning.sankei.co.jp/profile/1943/














2013年9月11日

フィリピン現地情報 〜散髪事情〜

フィリピンに毎月のように出張で行くようになり、折角なら散髪にもトライしてみようと宿泊していたホテルの前のモールにある美容院に入りました。

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ヘアーカットの金額は500円ちょい

これは安かったなと満足し、その話をローカルスタッフにすると、反応は「高いよ」

ということで、翌月にそのスタッフに連れられて彼女がいつも行っている美容院に。

料金は、チップを除けば何と約150円

マニキュア、ペディキュアもそれぞれ約100円。

その安さにも驚いたのですが、もっと強烈だったのは、店のスタッフの多くが「オネエ」なのです。

当時まだ私は独身だったのですが、それを知ると、日本人の独身男が珍しいのか、店内のオネエ達がざわめきだして。。。

「あの子はどうだ」と指さされた方を見ると、オネエの1人が恥じらいながらこちらを見ていたのです。

「どうだも何も、男でしょ・・・」

というようなやりとりも楽しめる?こともあり、すっかり散髪はフィリピン出張時に、というのが定番になりました。

ただ、さすがにこれだけ安い店は大きなモールではなく住宅地にあるので、出張者が1人ではなかなか行けないため、通常は現地では高めのところが行きつけに。

それでも、日本で散髪するよりも安い金額で、カットだけでなく、マニキュア、ペディキュア、マッサージなどを同時にやってもらうこともあり、束の間のセレブ気分が味わえます。

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腕は・・・・・フィリピンでは何事もそうですが「ピンキリ」ですので、腕のいい美容師を覚えておいた方が無難ですね。

ちなみに美容院のスタッフの多くがオネエなのは、先に連れていかれた店特有なのではなく、フィリピンあるあるの1つです




2013年9月5日

ビジネス英会話を習得!社会人応援キャンペーン

『ビジネス英会話の習得』や『表現の幅を広げる』ためオンライン英会話を
活用する社会人の方が増えてきています。

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【条件2】アンケート回答(※2)
※1 毎日25分プラン、毎日50分プラン、週末毎日50分プランのいずれか
※2 アンケート回答内容は「お客様の声」に掲載いたしますので予めご了承ください

《応募方法》
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アンケート回答フォームへ
3.厳選なる抽選の上、当選者の方に事務局より当選通知

キャンペーン詳細は
ビジネス英会話を習得!社会人応援キャンペーン特設ページへ


2013年8月22日

ワンポイントレッスン 8/22

Abroad vs Overseas



Do you know what the difference is between
abroad and overseas?

abroadという単語と、overseasという単語、
どこが違うか分かりますか?


Let's take a look.
ちょっと見てみましょう。


As an adverb they almost have the same meaning.
副詞としては、ほぼ同じ意味を表します。


Abroad means outside of your own country.
abroadは、「自分の国の外」を意味します。


You can travel abroadstudy abroad or live abroad.
travel abroad(海外を旅行する)、study abroad(留学する)、
live abroad(海外に住む)というように使えます。


Overseas means abroad but a sea or ocean away.
overseasもabroadと同じ意味になりますが、
「海の向こう」にある外国を意味します。


You can travel overseasstudy overseas
or live overseas.

travel overseas(海外を旅行する)、study overseas(留学する)、
live overseas(海外に住む)というように使えます。


Since Japan is surrounded by water
you can use either expression.

日本は島国なので、どちらの表現も使うことができます。


However, if you were in Canada
you would not go overseas to the United States
because they are joined by land.

しかし、もしカナダに住んでいたらアメリカに行く際、
go overseasは使えません、陸でつながっているからです。


You would go abroad to the United States.
その際はgo abroadを使うのが正しいです。


When we use them as an adjective
you need to follow this rule:

形容詞として使う場合は、以下のルールに基づきます:


Overseas comes before the noun
and abroad comes after the noun.

overseasは名詞の前、abroadは名詞の後にきます


For example,
例えば、


Our overseas branches are showing a good profit this quarter.
Our branches abroad are showing a good profit this quarter.

我々の海外支店はこの四半期良い利益が上がった。


Keep in mind that it is more common to hear “overseas
used as an adjective than the word “abroad”.

形容詞としては、“overseas”の方が“abroad”よりも
よく使われるので、覚えておきましょう。


ex.
overseas market 海外マーケット
overseas clients 海外顧客
overseas customers 海外顧客
overseas shipping 海外輸送


Does your company have any overseas customers
or overseas branches?
あなたの会社には海外のお客様や海外支店がありますか?


Studying English is the best way to help your company
to become strong in the global market.
英語を学ぶことできっとあなたの会社は
国際市場で強くなることでしょう。


Look for our next one point lesson!
次回のワンポイントレッスンもお楽しみに!


2013年8月5日

ワンポイントレッスン 8/5

〜ever


I know everyone studied the use of “ever” in school.
みなさん、学校で“ever”の使い方は習ったことがあると思います。

It is most commonly used in the question-
“Have you ever ------?”
「〜したことがありますか」という表現の中で
最も頻繁に使われますね。


Let's look at some other uses of ever.
everの他の使い方をいくつか見てみましょう。


Do you know some “WH-questions?”
=>>> who, what, where, when, which
“WH-questions?”(WHで始まる疑問文)はご存知ですか?


Let’s add “ever” and find out how to use them.
これに“ever”を加えるとどうなるか見てみましょう。


whoever
- means anyone that or who.
「〜する人は誰でも」もしくは、「誰が(Whoの強調形)」という意味です。


Whoever is the last person to leave the office must lock it.
オフィスを最後に出る人は必ず施錠しなければいけない。


whatever
- means everything or anything or no matter what
「何でも」もしくは「どんなものでも」という意味になります。



You can do whatever you want
on the last day of our trip to New York.
ニューヨーク旅行の最終日には何でも好きなことをしていいよ。


Whatever you do, don't be late for the meeting tomorrow.
何をしていようとも、明日のミーティングには遅れないように。


wherever
- means where but with a little stronger meaning
「どこ」という意味になりますが、若干強調した意味合いになります。


Wherever have you been? The client has been waiting.
どこへ行っていたの?お客さんが待っているよ。

You can sit wherever you want.
どこでも好きなところに座っていいよ。


whenever
- means anytime
「いつでも」という意味になります。


You can hand in the report whenever you finish it.
終わり次第いつでも報告書を提出してください。


whichever
- means any
「どちらでも、どれでも」という意味になります。


You can choose whichever design you like
for the new website.
新しいウェブサイトについて、どれでも好きなものを選んでいいですよ。



Please try to use whichever expression you can,
wherever, whenever and with whoever.
どこでも、いつでも、誰とでも、
どれでも好きな表現を使ってみてくださいね。


Look for our next one point lesson!
次回のワンポイントレッスンをお楽しみに!


2013年7月31日

お気に入り講師の予約がラクラク♪便利な検索機能のご案内

いつも産経オンライン英会話をご利用いただき誠にありがとうございます。
産経オンライン英会話 運営事務局からご案内です。

皆様のご要望にお応えして産経オンライン英会話の「講師検索」機能が
便利に使い易くなりました。

《便利になった点1》
「レッスン予約」ページと「在籍講師の一覧」ページを別々のページにすることで、
講師の検索やレッスンの予約がより便利になりました。

《便利になった点2》
講師を検索する時に便利な絞込み検索機能をつけました。「お気に入り講師」、
「講師歴」、「得意教科」、「趣味/関心事」など探したい講師の条件を
細かく指定することができます。
チケットプランや振替チケットでの予約の際は、ぜひご活用ください。

▼ さっそく使ってみる
新しい「講師一覧」ページをみる
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今後もサービス品質の向上に努めてまいりますので、
引き続き、産経オンライン英会話をご愛顧いただきますよう
よろしくお願い申し上げます。