2010/12/08

ドクターズ医療クラークのご案内☆

(^o^)丿

こんにちわ!ひょうきんなポーズで失礼しますm(__)m
スタッフ福岡&清水です。

12月も早いもので1週間が過ぎ去りました・・・。
(いや、本当に早いワ(+_+))






本日は、岡山校で開講している資格講座についての

ちょっとした情報を・・・。

岡山校では、月曜日〜日曜日まで祝日、お盆、年末年始以外

朝の10:00〜夜の21:30まで 毎日沢山の講義を実施しています。

その講座の数は検定対策、諸々を含めて

12月現在で な、なんと 58コース!!!

m(__)m

思った以上に多いでしょ?



その58コースの中で、受験者数が多い資格をピックアップしてみました。


社会保険労務士                       約5万5000人
インテリアコーディネーター       約1万3000人
通関士                                 約1万人
診療報酬請求事務能力認定試験   約7000人
日本語教育能力検定                    約5000人
ネイリスト技能検定3級                  約3500人


様々な受験規模の試験・検定があり、1年の中で
ワンチャンスもあればツーチャンス、スリーチャンスに向けて
ある意味、戦っている方が、(これらはごくごく一例ですが)
沢山いらっしゃるんですね〜〜。



先ほどの58コースにも
検定対応している講座もあれば
スキルを身につけられるものまで、いっぱいあります。
(資格の総合校です。ヒューマンは!)



そして、結構、長い前フリでしたたが
岡山校に新しい講座が加わったことを改めてご案内します!


その名は『ドクターズ医療クラーク講座』

(+_+)



この講座が必要とされる背景は


HPより・・・

患者のたらい回しや勤務医の労働環境の劣悪さは、
よくニュースに取り上げられていますが
医療業界の課題として、医師不足・医療の質の低下があげられます。



原因のひとつとされているのが、
診断書や紹介状、処方せん作成、電子カルテ入力や入院手続き説明他、
1日2〜3時間を占める医療行為外の事務作業です。



そこで、医師の本来の業務である医療行為に専念できるよう、
医療行為以外の事務作業をサポートする役割が求められ、
その役割を担うのが、医師事務作業補助者です。



勤務医の負担軽減および医療現場の質向上につながるとし、
厚生労働省も緊急課題として平成20年度診療報酬改訂の基本方針により
「勤務医の事務作業を補助する職員の配置」を示し、
「診療報酬点数加算」にも「医師事務作業補助体制加算」が新設されました。



つまり「医師事務作業補助者」を設置する病院は、医師が医療行為に
専念できるため、1日により多くの患者を診察でき、
さらに設置するだけで報酬が得られるということになりました。
300床以上の大型病院は、実際に導入を積極的に検討しています。




かいつまんで言うと

お医者のお仕事を手伝う専門の方ってイメージでしょうか?



以下の図式でより理解を深めていきましょう。

(^o^)丿











これにより発生した「事務行為」

就職・転職のチャンス(=お仕事)な訳です。

(^o^)丿



ちなみに・・・

  医療事務のお仕事は

↓  ↓  ↓  ↓  ↓
(^o^)丿

医師事務作業補助者≠医療事務なのですね。。。。








そんな医師事務作業補助者のお仕事に
必要な知識をヒューマンでは5つのポイントで効率良く学びます。

(^o^)丿




これだけでは、よく分からない方もいらっしゃると思います。

そこで、またまた朗報です☆


そんなドクターズ医療クラーク講座のセミナーが

12月18日()  14:00〜15:00

ヒューマンアカデミー岡山校で

岡本講師によって 参加費無料 で、実施されます。

(^o^)丿

お問い合わせくださ〜〜〜い☆

お電話なら 0120-15-4149
メールなら  oka20@athuman.com


aaoka200 at 15:11│ Comments(0)TrackBack(0)