2012年10月18日

フード担当講師・山岡のグルメリポート☆おなじみのあのお店・・・

フードコーディネーター養成講座担当講師
山岡のおもしろ日記

グルメリポート第39弾





おひさしぶりのグルメリポート!
前回までのラーメンシリーズはいかがでしたか?
気になるお店があれば、ぜひ訪ねてみてくださいね。

今回からはまた通常のグルメリポートをお届けします。
まずはおなじみのこのお店から・・・






今回のグルメリポートはどの町にもあるびっくりドンキーを紹介します。

今回は、皆さんが一度は行ったことのある
びっくりドンキーについてリポートします。

先ずは、びっくりドンキーヒストリーから。
1968年12月、岩手県盛岡市に誕生したハンバーガーとサラダの店「べる」。
13坪の、そのこぢんまりとしたお店には、
「小さな店であることを恥じることはないよ。
その小さなあなたの店に人の心の美しさを一杯に満たそうよ」

という言葉が掲げられていました。
この小さな店こそが、びっくりドンキーの原点です。
「手作りの温かさを表現したい」という思いで、
スタッフ総出で内装を手掛けるようになったのは、
この4年後に開店した新店舗から。
こうした思いが、店舗ごとに店づくりのテーマを決め、
お客様に楽しんでいただける趣向を凝らした
現在のびっくりドンキーならではの「独創的な店づくり」に受け継がれています。

店づくりだけではなく食づくりへのこだわりが生まれたのもこの頃。
お店の主力メニューをハンバーガーから、ハンバーグランチへ転換。
これが、びっくりドンキーでおなじみのディッシュメニューの原型となりました。
盛岡市で生まれた13坪の店「べる」は、こうした数々の試みを繰り返しながら、
やがて「びっくりドンキー」として全国各地においしさの輪を広げるようになりました。
食の提供を通じて、人の幸福と健康に貢献する。
自然と環境を大切にする。
創業当時から求めつづけているわたしたちのこの精神は、
これからも変わることはありません。

びっくりドンキーHPより


この日のメニューはビビンバ風ハンバーグを食しました。
チョット量が少なかったかな?




次回もお楽しみにっ



aaosa200 at 14:20│ Comments(0)TrackBack(0)