2010年3月13日
伝統文化生徒さんインタビュー3
今日は、伝統文化の受講生を紹介します。
今回ご紹介させていただくのは、迫(さこ)さんです (^O^)/
迫さんが伝統文化を勉強しようかなと思ったきっかけ!
迫さんは、日本舞踊の一種 上方舞という日本伝統文化を教えておられます。
それらの技術だけにとどまらず、歌の中の文化や習慣も説明しておられ、
その知識をもっと深める事が自分自身のスキルアップにつながるのでは?
と思っていたのがきっかけだそうです。
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Q:それでは質問ですが、今回スクールに通おうと思った理由はなんですか?
A:親から受け継いできた日本の文化ですが、なかなか正確に理解し
きっちりと覚えているかといわれると自信がありませんでした。
そういったことをきっちりと教えていただけるのかなと思って
興味を覚えました。
Q:印象に残っている授業内容はありますか?
A:一つの講義に対してではありませんが、授業全てが退屈ではなく
楽しくあっという間に5時間がたったという感じです。
Q:現在学んでいる授業で既に今、活かせていますか?
A:なかなか発揮する場面に出くわしませんが、今やっている教室内で
季節ごとの行事やいわれの話などを子供達にしてみたり…
後は自信を持って話せるようになりました。
Q:受講を考えている方へのメッセージ
A:日本伝統文化指導者養成講座は面白いですよ。
日常を見る目や感じ方が少し違ってくるかも知れません。
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迫さん本当に有難うございました。
なんといっても迫さんは、人を包み込むオーラがあり、すごく前向きな方ですし、
今の仕事だけに限らず、今後 地域でも伝統文化を伝えるお仕事につながるはずです。
一歩一歩前に進む努力家だと思いますので、今後の活躍が本当に楽しみです。
上にもあるように、人前でも自信を持って話ができるようになれる講座ですので、
ぜひ、みなさんも講座に参加されてみてはいかがですか?




























