2019年8月10日

★★平均年収1000万円!?★★プログラマーというお仕事について

平均年収1000万円!?プログラマーというお仕事について


こんにちは。
ヒューマンアカデミー新潟校の野呂です。

刺激が強いタイトルですが、

今回はこの件について、少し主観も入りますが

ブログ風に記載していこうと思います。



最近、資料請求や、個別相談会のご希望が
非常に増えている“プログラマー”。


有効求人倍率は驚異の8倍といわれています。
(転職サイトDODAより)

因みにこの8倍という数字。

シンプルに1人の求職者に対し、8社の求人があることを指します。


そんな売り手市場の業界なので
確かに就職、転職面非常に有利なのは間違いないのですが


これには色々な落とし穴があります。




例えば、
その8倍と言われている業界。
つまりはIT業界にあたる訳ですが
業界全てが、人材全然足りないマジやばい状態ではありません。

ニッチすぎる言語エンジニア(コボルなど)、
一つの言語しか扱えないエンジニア、
SES経歴しかないエンジニア、

と、習得していくスキル、経験していく業界によって
その「うまみ」的な部分はあまり味わえないことも多々あったりします。


なので
狙っていく業界と、その業界で必要とされるスキルを身に付けないと
結局のところ、将来性は先細っていくということです。


では何を身に付けて、
どういった業界を狙えばいいか。

今であればキーワードは3つで

「IOT」、「AI」、「ビッグデータ」

これに限ります。




これは3年〜5年後を描く上で、

非常にポジティブに描いていけるので、明確にオススメ、できます。








あとは条件。ここで言う年収面ですね。

これも一概にプログラマー=高収入ではありません。



悲しいことに生涯、年収300万で働き続けることになるケースもあります。


前途した内容と近いですが、これも必要とされるエンジニアを目指すことが大事です。


記述が誰でも習得できる、簡易的なものは

それこそAIに乗っ取られます。

(どの言語かは割愛致します。。。)



一番の理想は「フルスタックエンジニア」を目指すことです。


フルスタックエンジニアとは、

アプリ開発(ネイティブアプリを作るための言語習得)、
サーバーサイドの実装、
インフラ構築など、
すべてのレイヤーの仕事をこなせるエンジニアのことです。




こういった人材は市場にほぼいないので、年収も、高いです。



ただこれは理想論です。

初学者がここを見ていくのは、

山登りを初めて1か月の人が、エベレスト登頂を考えるぐらいハードルが高いです。





「じゃあ、どうしたらいいんだ!」という皆様の声が聞こえてきそうなので

結論を申し上げたいと思います。













答えは


「無料相談会に来てください」



です。ここまで引っ張ってすいません・・・・



















長文駄文大変失礼いたしました。

どのようなご経歴の方でも、真摯に対応をさせていただきます。

是非お気軽にお声かけください。

ご予約、お問合せはこちらまで

<0120-15-4149/担当野呂(のろ)>




aanig200 at 17:30│ Comments(0)TrackBack(0)