2015年12月15日

【フィリピン留学】 フィリピン航空について☆


みなさん!
マガンダンタンハーリ(タガログ語でこんにちは)
今回はセブ島まで直行便で行けるフィリピン航空についてご紹介致します。

フィリピン航空は成田空港から
1日に2便飛んでいます

成田国際空港14:25発 ― マクタン・セブ国際空港18:55着
◆成田国際空港19:25発 ― マクタン・セブ国際空港00:05着


大よそフライト時間は5時間なので映画1本見て、食事をとって、
ゆっくり睡眠をとって。。あっという間に着いてしまいます
時差も日本より―1時間のため、時差ボケも感じません。

これが欧米だと、フライト時間が9間以上、時差も―16時間と
到着と同時にへとへとですね
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これは留学が近場で実現するというフィリピン留学のメリットの1つでもあります


<機内食>
機内食は日本人のお口にあった味付けでとてもおいしいものばかりです

スタッフが頂いたものはコチラ!
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メインディッシュはチキンかポークより選ぶことが多いです。
ちなみにスタッフ福谷は機内食を頂くのが楽しみで、飛行機に乗るたびに
わくわくしちゃいます空の上で食べるお食事は特別に感じますよね!
(←私だけでしょうか??(笑))


<客室乗務員>
ほとんどはフィリピン人の客室乗務員ですが、
日本線には必ず1名の日本人が搭乗するようです^^

入国審査時の書類の書き方など、何か困ったときにも安心ですね

また、機内アナウンスは英語日本語の他にタガログ語
3か国語で行われます。

英語のアナウンスを聞いたときに、フィリピン人の英語力の高さにびっくりしました
さすがビジネス英語1位の国ですね


フィリピン航空の直行便チケットは往復約6万円〜9万円ほどです。
時期によってはそれ以上になる場合もあります。

もう少し費用を抑えたいという方は
◆フィリピン航空       マニラ空港乗り換え
◆大韓航空          仁川空港(韓国)乗り換え
◆キャセイパシフィック航空    香港空港乗り換え

で渡航される方もいらっしゃいます。

とにかく安く抑えたい!という学生さんはフライト時間が長い&
乗り換えありでもこのルートで行かれることをオススメします!


現在、来年2月から4月にかけてのお問合せを多く頂いています。
春休みの学生、2016年は新しいことに挑戦したいという社会人の方の
渡航が集中していますので、この時期に留学をお考えの方!
今月中にご相談会へお越しくださいませ。

ご予約はこちらから(国旗をクリック!)

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フィリピン留学の良さについて、費用、学校、勉強の仕方について
留学経験のある専門カウンセラー福谷にお任せください

皆様のご来校心よりお待ちしております


ヒューマンアカデミー大宮校
0120−73−4149


aaomi200 at 18:15│ Comments(0)TrackBack(0)