2017年9月3日

世界的な成長分野で活躍する人材に!【動画広告クリエイター養成講座☆個別ガイダンス】

動画広告クリエイター養成講座
世界的な成長分野を学び、就・転職への幅を広げよう♪

まずは下のグラフをご覧ください。

米国のインターネット動画広告市場成長予測
国内のインターネット動画広告市場成長予測

近年におけるインターネット上での動画視聴は、疑いようのない世界的な成長分野です。これに伴い、映像広告市場も急成長しており、米国のインターネット動画広告市場は2013年に4,000億円、これが4年後の2017年には1.2兆円の市場規模になると予測されています。
また、日本国内においてもインターネット広告市場は2013年に6,576億、2017年には9,306億円になると言われています。
その中で、動画広告の市場規模は2014年で311億円。
2017年になると約3倍の880億円規模になるとの予想があります。

では、実際に現場で求められている人材は??
この4つを知識とスキルを持っている人材が求められています。


ヒューマンアカデミーでは、時代のニーズに応えられる、10年後にも変わらず必要とされる技術・人材になるための講座をご用意しています。

サイト制作の基本となるIllustratorPhotoshopはもちろん、動画制作の必須ソフトであるAfter EffectsPremiereについての操作方法、動画制作にかかわる企画・演出、また編集方法など、映像作り知識に加え、広告の打ち出し方に関するマーケティング知識も学習が出来ます。

【ポイントチェック】
@Adobe Premiere Proを学べる
動画制作全般において、昨今Adobe製品のシェアが大きく伸びています。少なくとも国内において、PremiereがシェアNo.1であるのは確かです。
≪対応する映像形式が非常に豊富+対応が早い≫
最近ではカメラやディスプレイといったハードウェア側の進歩が非常に早く、4Kや8Kで撮れる、再生できるが当たり前になっています。こういった映像を編集するためにはソフト側が対応している必要がありますが、この対応状況でPremiereは最強と言える状況です。最近はクラウド化したこともあり、随時対応状況がよくなっていくため、更に「1強」状態となっています。

≪IllustratorやPhotoshopとの連携≫
映像の中で使うグラフィック素材はIllustratorやPhotoshopで制作するため、同じAdobe製品としてスムーズな連携ができるPremiereやAfter Effectsを使うと非常に効率的。IllustratorやPhotoshopのファイルを直接読み込んで、更に加工するといったことが可能です。
グラフィック制作においてIllustratorやPhotoshopが圧倒的にシェアを持っていることが、Premiere等にとっても有利になっています。

これらの理由から結果的にシェアがNo.1になる=制作現場では誰でも使っている=就職する上で必須、という流れができています。

Aクラウドワークという働き方提案
動画制作会社はやはり都市部に集中しています。が、今回この講座を制作するにあたって、動画制作会社と打合せをして判明したことが、クラウドワーカーに制作作業を振っている会社がたくさんあるということです。ディレクションだけ自社でするケース、ディレクション自体もクラウドでするケースなど、そのカタチは多岐にわたります。

基本的には、自社HP内で展開する場合と、TrueView(Youtubeに流れる動画)が多いですが、クラウドワーカーに依頼して、それを制作会社がディレクション、もしくはディレクションできる人もクラウドワーカーから選定して、出来上がりをクライアントに納品するスタイルも増えています。

もはや、地方では仕事が無いというこれまでもネックも、求人の地方拡散という流れにより、確実に解消へと向かっています。



個別の講座ガイダンスを開催中です!!
ヒューマンアカデミーでは、未経験からプロとして活躍するために必要な全てのことが学べます。
就職部もあるので、履歴書の添削や面接対策など、実際の就職活動に向けてのサポートも万全です!

講座ガイダンスでは、就職・業界情報、学習内容・期間など、一人ひとりの状況や希望に合わせ、丁寧にご相談を承らせていただきます。
WEBデザイン業界への就職・転職をお考えの方は、是非この機会にご参加ください♪
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aasap200 at 15:55│ Comments(0)TrackBack(0)