2017年3月1日

身近で役立つ心理学

心理学の知識は、人へのカウンセリングはもちろん、日常生活や職場でのメンタルヘルスなど様々な場面で活かせます。

資格取得目的以外でも学ぶ人が増えています!

過労や仕事のストレスによる「心の病」での労災申請が過去4年連続で1千人を越えるストレス社会。
心理カウンセリングは今や日常的なものとして広く認知されるとともに、心をプラスに導く「心の技術」として関心を持ち、自分自身のメンタルヘルス(心の健康)や心の成長のために学びたいという人が増えてきています。


目的やレベルに合わせて、スキルと知識を最短でマスター
“誰にどんなカウンセリングをするのか”を基準に、本当に必要な学習項目に的を絞った内容の濃いカリキュラムだから、目的に必要な知識とスキルを最短で身につけることができます。

 

心理学の知識を活かせるのは、心理カウンセラーだけじゃない!

「心理学の資格=心理カウンセラー」だけではありません。
知識を活かし、様々なフィールドで活躍している修了生さんが多数いらっしゃいます。






人とかかわる以上、心理学の知識が無駄になることはありません。

特に「ストレス社会」と言われる今、自分のため、人のために心のケアを学んでみませんか?

お問い合わせはコチラまで↓



aacc200120 at 16:00│Comments(0)TrackBack(0)