2010年9月17日

メイク体験セミナー@大阪校

皆さん、こんにちは!大阪校の竇(トウ)です。
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ようやく涼しくなりましたが・・・今年の夏は暑かったですね(*´ο`*)=3
私を含め、女子の皆さんは汗やべたつきで、ベースメイクのヨレに苦悩しましたよね!?

そんな女子の悩みを解決してくれる:*:.。.:☆メイク体験セミナー.☆.。.:*が大阪校で行われました!これは、総合学園ヒューマンアカデミークロスオーバーカリキュラム制度の体験セミナーだったのですが、日本人の学生と一緒に授業を体験できる貴重な機会でした!

さあ!まだまだ残暑は続きます!メイクのプロから、崩れないベースを学んでモテつや肌になりましょう♪

☆では、化粧品の使い方をご紹介します!☆


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スキンケア化粧品には、化粧水や乳液など、色々なものがあります。
正しいスキンケア方法をしっかりチェックしておきましょう。
こうしたスキンケア化粧品を正しく使い、日々のお手入れが、美肌づくりにとって大切なのです。
「すべて肌につけるものだから、順番は関係ないかな」なんて思っていませんか?
正しい順番を把握しておかないと、肌荒れの原因にもなってしまいます。

まずは、洗顔ですね。
化粧をしている時は、クレンジングを使用して丁寧にしっかりと落としましょう。洗顔後は、できるだけ早く化粧水をつけてください
化粧水は、大切な水分補給の役割を果たしていますので、たっぷりつけるようにしてください。もったいないからなどと量を少なくすると、お肌に十分に行き渡らずに、化粧水の効果が発揮できません。
パッティングをすると、お肌を冷やす「クーリング効果」があり、ほてりが抑えられて毛穴も閉まります。ただ、パッティングのしすぎもお肌には良くないので、できるだけ優しく、肌を押さえるような感じでパッティングすると良いでしょう。
border=0 border=0ドキドキ・・・
お顔のパッティングが終わったら、首や手、頭皮にもつけておきましょう。
細かな部分までへのお手入れが、若々しさを保つ秘訣ですよ(*^U‘*)⌒☆★

水分補給が終わったら、保湿効果のある美容液をつけます。

化粧水で補給した水分を逃がさないように、忘れずにつけましょう。
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乾燥が気になる場合は、ここで乳液をつけます。
油肌の人や、若い人は、乳液の油分で逆にお肌トラブルになる場合もあるので気をつけてください。
乾燥肌の人は、乳液は乾燥しやすい場所にポイントで使用すると良いでしょう。
乳液と同じように、油分の補給になります。
乾燥肌の人や、中高年以上の人は乾燥している部分を中心にしっかりとつけておきましょう。
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最後はファンデーションです

落ちにくいタイプ、化粧くずれしにくいタイプのものは、使わないで下さい。ダブルファンデーション(リキッド+ パウダー)は、毛穴をふさいでしまうので、絶対に避けること!ニキビが悪化しているときや、治療中は、ファンデーションをつけずに、パウダー(おしろい)だけにして下さい。パウダーは、コンパクトに成形されていない、粉おしろいの状態のものが理想的です。
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ニキビのできにくい、目のまわりや唇には、ポイントメイクをして下さい。
口紅、アイシャドウ、まゆ墨などのポイントメイクをきちんとして、Tゾーン・Uゾーンのお化粧は控え目にしましょうね。
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皆さん、忙しい日々の中でも、綺麗な女の子でいられるよう、正しいスキンケアを心がけましょう!

毎日やってるスキンケアですが、意外と知らなかった事ばかり!とても良い勉強になりました(p≧∀≦q)


aahajl400 at 12:00|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)