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2008/09/03

卒業生インタビュー★


2005年8月にHIUC提携校であるニューヨーク州立大学プラッツバーグ校に留学し、2007年12月に卒業した岩下麻衣子さんにインタビューしてみました 岩下さんは2年半で経済学部の学士号課程(4年制プログラム)を取得しました!また、大学から奨学金を獲得をしています。岩下さんがどのように2年半で大学を卒業をし、奨学金を獲得したのかが伺えます。

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ニューヨーク州立大学プラッツバーク校を 2年半で卒業できた理由
@HIUCで取得した単位をどのぐらいプラッツバーグ校で単位互換できましたか?
 ⇒21単位中18単位が移行されました。

Aなぜ、アメリカの大学では早く卒業できましたか?
⇒ アメリカの大学では日本の大学とは異なり、卒業に必要な単位を収得し終わればいつでも卒業できます。各大学ごとに、一学期間に必修できる最多単位数の設定がありますが、成績の良い学生にはその上限以上の単位必修を認めてくれます。 その他、アメリカの大学では夏と冬休み中に授業をとることが出来ます。キャンパス内での授業もあれば、Online(遠隔教育)で取れるものもあるのでの日本帰省中での受講も可能です。 私の場合は、夏休み中に授業を取りました。毎学期に必修する単位数を増やすことは、勉強をこなす上で大変になるのであまりお勧めしません。人それぞれやり方はあると思いますが、私は少しの量を深く学びたい方なので、それが可能な方法を探しました。

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奨学金について
@どんな内容の奨学金ですか?その条件は?
⇒留学生に与えられる特別奨学金と所属していた経済学部が設けた奨学金の二つを獲得しました。留学生特別奨学金は高校(HIUC)時代のGPAやTOEFLのスコアが条件になりますが、経済学部の奨学金については決められた条件はないと思います。教授たちが私たち学生の学内・学外での活動成績を総合的に見て決めるのだと思います。

Aプラッツバーグ校でどのぐらいの奨学金を獲得したのですか?

これらは年間の奨学金です。
寮費の援助                  $3,000
留学生特別奨学金             $1,500
ジョンソン夫妻奨学金(1年間のみ)   $2,500
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                   合 計 $7,000


年間$7,000(約77万円)を獲得することができました!


ニューヨーク州立大学プラッツバーグ校の年間学費(2007年度)
授業料                      $11,000
寮費・食費                $   7,580
奨学金                  −$   7,000(約77万円)
===================================================
合 計      $11,580  学生の支払額
           (約127万円)
※$1=110円換算
※その他諸費用が別途かかります。

B他にもどのような奨学金がありますか?
⇒プラッツバーク校では学部ごとに奨学金があるようです。

C奨学金をもらっての感想
⇒私たち留学生には就労の制限があるので、奨学金をもらえたことで経済的な助けになりました。

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大学生活の感想
大学生活は本当にあっという間でした。自分の学びたいことを尊敬できる教授のたちのサポートのもと追及できたと思います。また私生活でも、将来共に励ましあって生きていくのとの出来る素晴らしい人々との出会いもありました。 アメリカの大学に来てとても良かったと思っています。
 


2008/08/17

Resident Assistantの仕事★

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森 美由希さん
ニューヨーク州立デルハイ工科大学(2008年5月卒業)
Veterinary Science Technology専攻

ニューヨーク州立デルハイ工科大学でRA(Resident Assistant:寮相談係)の仕事をしていました。RAの仕事についてお話したいと思います!

まず、RAの仕事は名前のとおり、寮に住んでる学生たちの生活のサポートが基本です。寮生活の中で困ったことがあれば、RAに言え!という感じです。たとえば、「電気が切れた」、「暖房が効きすぎる」、「隣の部屋がうるさい」、「ルームメートが嫌だ」など(笑)そういう普段の生活サポートの他にも、Dutyといってオフィスの中で学生がラウンジで遊ぶビリヤードや卓球、ボードゲームの貸し出しをしたり、苦情を受け付けたり、見回りをしたりというのがあります。

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RAの基本
1つのフロア(階)を担当します。フロアには掲示板があり、その掲示板を毎月飾りつけしたり、いろいろな情報を載せたりするのもRAの仕事です。さらに、新学期ごとに各部屋の扉に名札をとりつけたりもします。
一番大変なのが一学期ごとに最低5つのイベントを主催することですね。RA皆で企画したりもできるので楽しめたりもするのですが・・・。“Pie the RA night”という企画で「1ドルで買ったパイをRAに向かって投げよう!」っていうのをした時は大変でした。髪も服もチョコとクリームとキャラメルで恐ろしいことになっていましたよ。

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その他、RAの大切な仕事はミーティングですね。週一で寮ごとと月1回の全寮でのミーティングが行われます。RAは学生のモデル(模範)なので、成績が落ち込んだり、違反が見つかれば即クビになります。例えば、校内で禁止されているお酒を部屋で飲めば、飲酒可能な年齢であっても容赦ありません。まぁ、破る方が悪いんですけどね。
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RAの仕事はいろいろと大変だったり面倒だったりもしますが、親身になって自分の寮の学生達と触れ合っていると自然と友達が増えてきて、毎日が楽しくなってきます。今までに知らなかったことを周りもいろいろ教えてくれるので、今では本当にやっててよかったと思っています。

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RA
の働く日数というものは特に決まってません。Resident Assistantなので、寮生が困っていたり、何か頼みにきたのならば基本的に、快く助けてあげなければいけないので、深夜、早朝などに訪ねてこられるときもあります。
RAの働く日数、DutySRASenior RA)が決めます。SRAも学生です。なので、寮によってシフトの組み方は様々です。私の寮では、平日(日曜から木曜)までの夜8時から12時まで、週末(金曜と土曜)の夜9時から2時までをRAオフィスで過ごさなければいけません。ちなみに週末は担当になっているRAはずっと寮にいなければなりません。問題が起これば駆けつけるようになっています。
                   
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RA
はアルバイト料はもらえません。その代わり、寮費が無料で、食費の補助が少しだけでます。寮費が無料なので、学校に払う費用が通常の4分の3以下で済みます。これは、経済的に大助かりなので、親に負担してもらっている学生としては、ありがたい限りです。浮いた学費の分のお金はきっと親の老後の蓄えになっているのではないでしょうか(笑)

RAはバイトほど軽くはなく、RAになるためにもいろいろな書類の作成、提出、面接、合否、授業、などかなりの段階を経る必要があります。バイトだけでいうならば、キャンパス内のコンビニやカフェ、食堂などなど、いろいろあります。寮に関係するバイトでいえば、寮での深夜の訪問者をチェックする”Night Host”というものもあります。



2008/07/14

ニューヨーク州立大学から4名が奨学金獲得!

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ニューヨーク州立大学に7月から入学したHIUC生4名が、


寮費・食費が免除になる75万円相当の奨学金 (2名)twinkle

寮費・食費が免除になる32万円相当の奨学金 (2名)twinkle



を獲得しました     





2008/07/11

◆先輩の就職先◆

                                                       国連スタッフ                                              
 
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櫻本 康枝さんのプロフィール
「World Bank(世界銀行)」勤務
ヒューマン国際大学機構 海外大学・短大進学科 2003年卒業
高校卒業後、2002年にヒューマン国際大学機構に入学。海外大学留学のために必要な
英語やカレッジスキルを身につけ、2003年7月にニューヨーク州立アルフレッド工科大学に
留学を果たす。2年後、4年制のニューヨーク州立大学フレドニア校の3回生として編入、
政治学を学ぶ。在学中にJICA(国際協力機構)でのインターンシップの経験がきっかけとなり、現在、『世界銀行』のData Economics(データの編纂)を担当するに至る。様々な分野に興味を持ち、何事にもチャレンジ精神をもって取り組む性格。

                          border=0  ← 世界銀行の膨大なデータ集は
                                                                                        こんなに分厚いんですよ
この仕事の魅力・やりがい
『世界銀行』という国連機関の中で、政府やその他の国際機関からの、特に途上国の
経済などに関する膨大なデータを読み解き、編纂(へんさん)するという仕事にたずさわ
っています。世界レベルで行われる様々なプロジェクトに関わる人々が目を通す資料
は、毎年電話帳以上に分厚いデータ集になります。膨大な情報のほとんどは理系的な
内容で、もともと文系の私には読み解きまとめるのは非常に難しい。でも、自分の仕事
が最終的に自分の世界の役に立っている、ということを考えるとやりがいを感じます。
国連機関という、各国の人々がスタッフとして集まっている職場では、様々な文化や価
値観に触れられ、自分の幅が広がっていくのを実感しています。







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今の仕事との出会い・きっかけ
政治学、特にアメリカ政治に関して興味があった私は、まずはHIUC(ヒューマン国際大
学機構)に入学。学生と海外大学のマッチングをしてくれるプレースメントを利用し、2年
制のアメリカのニューヨーク州立大学アルフレッド校へ留学しました。2年間一般教養学
を学び、その後4年制のニューヨーク州立フレドニア校に3回生から編入。念願の政治
学を専攻しました。在学中にJICA(国際協力機構)にインターンシップ(学生が企業に体
験入社する制度)を経験し、その過程で国際フォーラムにも参加。なんと直接政治家に
就職相談することができ、世界銀行の採用枠に空きがあることを知り履歴書を送ったと
ころ、それが現在の上司の目に留まったんです。







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これからかなえたい夢・目標
世界銀行で勤務しているスタッフ達は、PhD(博士)やMA(修士)といった、大学院を卒
業しないともらえない学位を所持している方たちばかり。年齢もキャリアもあるスタッフ
の中で私は大学卒で最年少なんです。でも、なぜ私が上司の目に留まったのかを考え
ると、その時の「やる気」「熱意」だったと思います。上司の期待に応えるために、今後
は勤務しながら大学院に通い、MAを取得したいです。将来的には、旅行で訪れ文化や
国政に興味を持ったタイや東南アジアなどの、情勢が不安定な国でNGO(平和・人権問
題などで国際的な活動を行っている非営利の民間協力組織)を立ち上げたい。そして
自分の学んだことや経験を活かしたいですね。
          


2007/12/17

HIUC卒業生が、本を出版!

HIUCの卒業生が本を出版しましたので、ご紹介します!

110センチの視野

平野誠樹さん著
『110センチの視野−電動車椅子のファンキー野郎アメリカ留学激闘記』
幻冬社 刊



平野さんから、これから留学を目指す方へのメッセージをいただきました。

私は1998年から1年半ほどヒューマン国際大学機構に通わさせて頂きました。高校卒業が迫った2月頃にHIUCさんから電話を頂きました。留学に興味があったので、学校見学させてもらうことになりました。学校に行くにあたって、私には一つクリアーしないといけないことがありました。私は「筋ジストロフィー」という筋力が弱っていく病気のため「電動車椅子」という、重度の障害を持つ人でも、指等でジョイスティックを動かすだけで自動で動かすことのできる車椅子がないと自力で動くことができません。

その当時はバリアフリーという言葉も広まっていない時代で、駅にエレベーターが備え付けられている所も少なく、自宅のある東急東横線の大倉山から渋谷で山手線に乗り換えて、新宿に通う事が容易なことではなかったのです。100キロを超える電動車椅子を駅員さん6名で階段を運んでもらったりして、何とか学校にたどり着くことができました。

学校の雰囲気も良く、事務の方々が温かく迎えてくれました。その時、ぜひこの学校で学びたいと思いました。入学の条件としては、自力で学校に通う事でした。そのときは、母親と一緒に学校に出向いたので今度は一人で来てみて下さいと言われたので、翌日に一人で学校に行きました。それから1年半HIUCに通う事になりました。

その当時日本では、障害がある人が学校に入学する事は簡単なことではありませんでした。エレベーターが設備されていないなどの理由で入学を断られる例が多かったからです。幸いHIUCにはエレベーターがありましたし、なにより、学校長をはじめ、先生方、事務の方々がすごく協力的でアットホームなオープンな気持ちで私を迎え入れてくれました。学校の方々や仲間に支えられて充実した学校生活を送ることができました。

HIUCでは英語圏の先生方が授業を教えてくれるので、英語力が日に日に身に付いていきました。その経験はアメリカに留学してから大いに役立ちました。障害を持つ私にとって留学することは、まさに命がけでしたが、それにより得た経験はかけがえのない私の財産となりました。留学することが不安な人もいると思いますが、しっかりとHIUCで語学を学んでいけば現地に行っても慌てることはないと思います。

実現させるという強い意志があればどんな困難も乗り越えることができると私は確信しています。私は、留学して大きく人間として成長することができました。これから留学を志す皆さんにも大きな夢を持って頂き、異国の地で日本人の代表として活躍されることを心より願っております。限りある人生を思いっきり、エンジョイしていきましょう。


110センチの視野

全日本の監督に就任した岡田監督も、メッセージを寄せています!

<目次>
第1章 マイ・アメリカン・ドリーム
第2章 命がけのアメリカ留学生活
第3章 車椅子と110センチの視野
第4章 スポーツジャーナリスト志願
第5章 「パラフォト」のスポーツライター
第6章 車椅子サッカー・ワールドカップ

ぜひご覧ください!

2007/11/14

<先輩メッセージ> お世話になった先生へ

カリフォルニアに留学中の先輩が、出身高校のお世話になった先生と後輩へ、メッセージを送ってくれました!

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カリフォルニア州立パロマカレッジ 留学中
神奈川県立多摩高等学校出身
HIUC2005年度生

大浦 幸恵 さん


1.アメリカに着いたとき、どう思いましたか?

見るもの全てが刺激的で、これから楽しくなりそう〜!!って思った。


2.英語でのコミュニケーションはいかがですか?


英語力はまだまだだけど、色んな国籍の人と英語を通してコミュニケーションとれていることはすごく素敵なことだなって思うし、これからもっともっと伸ばしていきたいなって思います。


3.日本と違いびっくりしたことはなんですか?

やっぱり物のサイズの大きさかなぁ。なんでも大量だからね。
あとスタバにドライブスルーがあったこと 笑。
それから完全な車社会なこと。この国は車がないときついです 泣。


4.今一番楽しいことはなんですか?

あたしの場合は留学に関係ないことが楽しいので、あえてコメントは控えさせていただきます 笑。


5.日本でしておけばよかったと思ったことはありますか?

ありません。こっち来て後悔しないように、日本にいた時はできること精一杯やってきたので。


6.お世話になった先生に対して、現状報告をお願いします。

深谷先生。陸上部で培った気配り精神と根性でアメリカでもあたしはみんなのアイドルです☆笑 

そんな冗談はさておき、あれだけ悩んで、アメリカの大学に留学するって決断して、今実際自分がここにいるということが信じられないくらい幸せです。あの時誰にも左右されず、自分自身と必死に向き合って出した答えが今の自分に繋がっているんだと思うと、すごく自信が湧いてきます。

高校では不完全燃焼だったあたしが、ヒューマン国際大学機構に入って思いっきり自分を追い詰めて勉強して、そして今念願だったここアメリカで勉強できていることをすごく誇りに思います。不完全燃焼だったけど、一生付き合っていきたい仲間にはたくさん出会いました。その多くが三年間ほとんどの時間を共にした陸上部の仲間です。みんなの応援に励まされて、あたしはここまで来れたんだなって素直に思えます。そういう素敵な仲間に出会わせてくれた、そういう環境を部活を通して与えてくれた深谷先生に本当に感謝しています。今度日本に帰った時はマネジャーズで遊びに行きますね 。


7.多摩高校の後輩の皆様に対してコメントをお願いします。

自分と向き合うって本当に大切なことだと思います。
今、留学を考えている子には特に強調したいことなんだけど、後悔しないように自分の道を決めていってほしいな。留学って、今までとは全く違う環境に飛び込むわけだから、多かれ少なかれ何か問題は発生してくるんだよね。でもその時に自分がなんで留学したかったのか、ここに来た意味ってものがしっかり見えていたら、他の人よりもずっと素敵な時間が過ごせると思う。不安は尽きないと思うけど、実際ここでの生活はめっちゃ楽しいよ☆
みんなにこの楽しさ、充実感を味わってほしいなと思います♪



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2007/10/13

カリフォルニアに留学中の学生が奨学金獲得!

カリフォルニア州立パロマカレッジに留学中のHIUC卒業生2名が、

成績優秀で奨学金$650を獲得しました!

2007/10/13

ニューヨーク州立大学から3名が奨学金獲得!

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ニューヨーク州立大学に8月から入学したHIUC学生3名が、

寮費・食費が免除になる84万円相当の奨学金

を獲得しました!!!



2007/10/13

ニューヨークのウォール街から生中継!

ニューヨークシティにある日系のテレビ局でインターンシップをしている、HIUC卒業生のMくん。

・・・なんと、早速ニュース番組を担当したようです!!!

10/11(水)に放送された某報道番組の、NYウォール街からの生中継を担当したそうです。裏方なので、もちろん本人がテレビに映るわけじゃないのですが、ドキドキして画面に見入ってしまいました。(汗)

Mくんは、The New Schoolというメディア系に強い大学の大学院で「Master of Production」という学部に在籍しています。彼の製作作品が評価されて奨学金も獲得したんだそうです!

私立の大学院なので学費はそれなりにかかってしまうのですが、アメリカの大学では奨学金をもらって出費を抑えている学生も本当に多いんですよ。

その他にも携わっている番組があるようで、今後の活躍がとっても期待できます!
そのうちHIUCにも取材しに来てくれないかなぁ〜??