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2008/07/31

私の留学生活 Part-1☆彡

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沼田 美都子さん
アメリカ留学中(アイオワ)
アイオワ大学(
The University of Iowa
修士課程2年
日本語教授法専攻(M.A. in Teaching Japanese as a Foreign Language)

                                    

短大(Genesee Community College)、大学(SUNY University at Buffalo)、そして大学院(The University of Iowa)と、アメリカ生活も早いもので6年目。HIUCで勉強しているころは、「今」の生活になるだろうということはまったく予想すらしていませんでした。

アメリカ留学のはじめは自分が何がしたいのかもわからず、英語もままならず、ESLにも行かず・・・という状態でした。最初は食べ物の違い、文化の違い、言葉の壁に戸惑い、「なんていうところに来てしまったんだ」なんていう気持ちでいっぱいでした。外国というだけではなく、自炊生活がはじめてだった私には、食べ物が食べられない!しかも、英語がわからないから人と話したくないから注文もしたくない!という状態で、毎日お腹がぐーぐーとなっていたような気がします。Chinese foodでさえも私は、「どこが美味しいの・・・!!」なんて思っていました。

そうこうしている間にBatavia, NYの田舎にあった短大(Genesee Community College)を卒業するころには、すっかり慣れてChinese foodにもFast foodにもCafé の食事も食べられるようになりました。寮とはいえ自炊必須だったので、ほとんど毎日自分で作って食べるようになりました。ちょっとした花嫁修業でしょうか。色んな料理にチャレンジしていた気がします。アメリカ人主催のパーティーにいったり、クラブにいったり、みんなでご飯を作ったりしました。そんなとてものんきな短大生活は、私にとって「アメリカ生活になれる」ための貴重な時間でした。まだ、その頃はリハビリの先生になる専攻に進もう4年制大学への編入を考え始めていました。と同時に昔からの夢「先生」になる・・ことを諦めきれずにいました。2年間の生活を通して、自分の文化・国を客観的に見られるようになった私は、自分の生まれた母国・母語の大切さを認識。そして、そんな文化を伝えられたら素敵だなと思ったのがきっかけです。

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短大卒業後、車で45分くらいのところにあるSUNY University @ Buffaloに編入。たまたま、日本語専攻というのがあり、編入後、ある日本語学部の教授のところに早速行きました。そして、私が聞いた質問は・・・・「先生、日本語の先生になりたいです。先生みたいになりたいです。どうしたらいいですか?」すると先生は、とても優しい方で、「Bachelor(学士号課程)は必須だよ。とりあえず。言語学(linguistics)を勉強してみたらどうかな。」とのことでした。思い立ったら即行動の私。言語学を専攻することに。どんな勉強をすることになるかなんて思いもつきませんでした。人間は適応能力が高い動物みたいで、やってみると何でも案外おもしろくなるものです。

大学時代は、日本語のクラスのチューターをしたり、日本語補習校で日本語を教えたりしていました。今考えると「思いつきで教えたり」、「日本語文法も知らないままでしたがただ教えたい」、「日本語関係に携わっていたい」という心意気に満ちていました。そんな生活も2年で卒業を向かえ、無事
Bachelor(学士号課程)を取得。

Bachelorの大学レベルでは教壇に立てないのは当たり前で、少なくともMaster’s(修士課程)・・・。ということで、迷わず修士課程進学を決心。大学院は、GREテストを受けなければいけないという難関がありましたが、なんとか突破できました。日本語教授法で有名な大学院がアメリカに数校あります。いろんな教授方法がある中、communicative methodといわれるのが最近の主流で、かなり厳しいTeaching assistant 教育のあるThe University of Iowaだけ出願しました。なぜ、アイオワ?アイオワってどこ?アイダホ?なんて言われながら、そして出願過程でいろんなハプニングを乗り越え中西部の大学院に行くことが決まりました。

これが
2006年の6月でした。この頃の私は、今の怒涛の人生が待っていることなど予想すら・・・していませんでした。


       
SUNY Universtiy @ Buffaloの卒業式
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         「私の留学生活 Part-2」をお楽しみに 

2008/07/30

★HIUC FAQs A★

みなさん、こんにちは!
いよいよ夏本番です!みなさんはこの夏休みの予定はバッチリでしょうか
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HIUCの海外大学・短大進学科の在校生は、この夏休みを利用してHIUCで夏期TOEFL®対策講座を受講したり、海外の大学検索などをしています。彼からは来年1月には本格的に留学手続が始まります。時間はあるようでありません。貴重な夏休みとなることと思います。

進路に悩んでいる方は「自己分析」を是非してみて下さい。以前のブログにもありましたが

                  「自分が何をしたいのか」
                  「自分が何ができるのか」
               「自分が何をしなければならないのか」


を知る必要があります。「何でもいいや」と自分の進路を投げてしまうと、あとあとになって後悔することになってしまいます。

「自己分析」をすることで、自分のことを理解することができ、「現在の勉強」や「将来の仕事」など進めやすくなります。「チャレンジ」することもできるようになるはずです。


                 

下記の★HIUC FAQsA★は今年6月末に渡米したHIUC修了生(服部真由子さん:ニューヨーク州立アルフレッド工科大学進学)のFAQです。参考にして頂けるといいですね 留学のきっかけ、周りの人たちの反応や留学を決めた本人の決意などが伺えます。

Q 1. なぜ留学をしたいと思いましたか?また、海外大学という選択肢を進路に入れたキッカケや理由はありますか?
A. 父が高校を卒業した後に仕事で10年ほどアメリカやヨーロッパに行っていた事もあり、それを見て憧れました。それと、海外の大学を卒業した後は仕事も楽しくなりそうですしね。留学をして色んな経験をしてみたいと思いましたね。


Q 2. HIUC
で海外大学進学に向けて準備をしましたが、それまでに治安、就職、費用、語学力…など、海外留学に関して保護者や学校の先生方から反対される事もあったと思います。どうやって保護者や先生を説得しましたか?
A. 別のクラスにも海外大学に志望していた友達がいましたが英語科の担任の先生から「まずは日本の大学に行きなさい」と反対されて留学は諦めてしまいました。ただ、私の場合は父が留学していた事もあって、反対はされませんでした。母も応援してくれる立場だったので恵まれていたと思いますね。担任の先生は国語科の先生だったんですけど、「頑張って行ってこい!」と励まされました。何より本当に自分が留学したい意志があれば、初めは反対されても説得できると思います。


Q 3.
入学するまでに周りの友人は日本の学校に進学する人が多かったと思います。その中で、自分が海外に進学するということで不安な事はありませんでしたか?その不安はどうやって解決してきましたか?
A. 不安や焦りは無かったですね。周りとは違う進路だからこそ変わった経験も出来ると思いました。私の学校からは他にハワイの大学に進学した子もいました。私の進路は私自身が決めたので不安はなかったです。


Q 4. HIUC
1年間、海外に進学するまでに準備をしてきたと思いますが、入学してきた時に比べて、どれぐらい成長しましたか?具体的にここが成長した!という点はありますか?
A. まず、日本人が相手でも英語で話すことに抵抗がなくなりました。授業では日本語が禁止なので、初めは何も言えなかったけど、片言だけど伝えられるようになってきました。そして、必然的にHIUCの友人とは英語で話しています。それに授業が海外形式なので、プレゼンテーションやディスカッションなどの発言もできるようにもなりました。リスニングに関しても雰囲気や言葉から大まかに理解して、今では聞き取れるようになりました。


Q 5. HIUC
では同じフロアに日本語学校の学生が各国から勉強をしに来ています。様々な国から来ている学生とは英語でのコミュニケーションが求められますが、彼らとは友達になったりしましたか?また、彼らと作った思い出や体験談はありますか?
A. スーヒちゃんという韓国から来ている留学生と友達になりました。彼女が日本の大学の受験勉強をしている時に日本語を教えて欲しい、問題を手助けして欲しいと言われたのが知り合ったキッカケですね。もう日本語学校の学生は卒業しましたが、携帯番号も交換したので、互いにヒューマンを離れても連絡は取れる環境にあります。


Q 6.
準備を終えて海外大学に進学する訳ですが、海外ではどんな事を勉強するつもりですか?また、その勉強を活かして将来やりたい仕事などはありますか?
A. 今まで動物看護を海外で勉強したいと思っていましたが、最近はやりたい事が変わってきて、留学生に対してサポートをするような仕事をしたいと思い始めています。海外大学でしっかり勉強をして色々と経験を積んで将来は留学カウンセラーみたいな職業に就きたいと思っています!!


今から海外進学を考え始める学生に向けてメッセージをお願いします!

私はまだアメリカとオーストラリアに10日間ほどの旅行しかないですが、きっと留学は人生を色とりどりに変えてくれて、色んな経験が出来ると思うので、一度日本を出て、海外に留学してみると良いと思います。

2008/07/29

HIUC卒業生と☆

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ポール マックアリス
HIUCスタッフ
ニュージーランド出身
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ニュージランド出身ですが、先祖が英国のスコットランド出身です。
University of Waikatoというニュージーランドの国立大学で生物学と日本語の
double majorで卒業しました。日本に来て14年以上も経ちます。
現在はHIUCで海外留学を目指す学生たちのサポートをしています。
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Hi readers! 
How are you all today?
皆さんはお元気ですか。

写真はHIUC卒業生の島 亜希さんと一緒に撮影したものです。先日、HIUCに尋ねてきてくれました。ちょうど今の時期は夏休みで、日本に一時帰国しています。島さんは2006年にHIUC(海外大学・短大進学科)に入学しました。20078月にはアメリカにあるニューヨーク州立大学プラッツバーグ校(State University of New York at Plattsburgh)に進学し、環境学(Environmental Science)を勉強しています。この5月で1年目(Freshman year)が終わったところで、元気いっぱいにAmerican University lifeを満喫しているそうです。

    ペンギンドラム border=0



やはり、科学の分野でもいろんな面で英語が必要となりますね。とくに最先端の研究(
cutting-edge researchであるなら、海外企業との協力研究(collaborative research、国際会議(international conference)の発表、科学定期刊行物(science journalの記事などで、より高いレベルの英語の発表やエッセイが必要となります。

僕は、島さんが世界の舞台で活躍する人a player on the world stageになることを本当に楽しみにしています。「The world is her oyster」というイディオムになりますよねー。皆さんはその意味がわかりますか?次回にこのイディオムの意味や他のイディオムも勉強してみましょう!おもしろいよ! ごめんなさい・・・あまりにもイディオムが大好きなので。興奮してしまった(爆笑)

See you next time! また次回ね:)




2008/07/28

【海外大学特別進学科】夏期合宿開始!

   【海外大学特別進学科】夏期合宿開始!

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   7月28日(月)〜8月7日(木)10泊11日間の夏期合宿が開始しました!
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海外大学特別進学科

            “高校・短期大学・大学に在学しながら留学準備を実施していきます”。

<プログラム内容>
◆TOEFL®準備(遠隔教育ワークショップ
◆Reading & Writing(遠隔教育ワークショップ
◆Speaking & Listening(合宿

遠隔教育は自宅でビデオ(CD-ROM/DVD)を用いた講義を通じて、TOEFL®準備コースではWeekly Quiz、エッセイライティング練習を通して英語の基礎力を固めます。また、Reading & Writingコースでは特に読み書きに特化した技術を磨き、大学レベルの学習量についていけるだけの力を身につけます。

ワークショップは1期の間に、計2回のワークショップ(ライブ形式の授業)が組み込まれています。ネイティブ講師が担当し、遠隔教育での進み具合を確認するのみならず、海外の大学で行われる一般的な意見発表、またグループワークも実績できます。

合宿は個人やグループでのプレゼンテーションやスピーチ、ディスカッションなどの海外の大学生活に焦点を絞り、様々な場面でコミュニケーションが取れる力を養います。海外大学で必要となる発言能力やチームワークの技術も、2週間の合宿中に"English Only"の環境で集中的にトレーニングします。
           
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 「海外大学特別進学科」2008年10月期生の受付けが始まっています!
毎年多くの高校生が海外進学を目指して留学準備をしています。

全国から集まる、同じ目標を持った高校生と一緒に、海外への夢を実現させませんか!?
 「海外大学特別進学科」の詳細はこちら>>>


個別相談会や説明会を開催していますので、お気軽にご相談下さい!!!
個別相談会のご予約はこちらから>>>
 説明会のご予約はこちらから>>>


2008/07/25

Fiona's レポートB


fiona
皆さん、こんにちわ!留学カウンセラーのフィオナです

いよいよ豆知識講座を受けていた多くの高校生がオーストラリア、アメリカ、ニュージーランドなどへ出〜発します!今まで自分の国を離れたことがない学生が多く、皆さんは不安でもいながら、ドキドキワクワクもしているでしょう!自分の国を知るには離れてみないとわからないですね。皆さんの帰国後のご感想をお待ちしてま〜す!

先日、常翔学園高校の第2回留学前準備講座を実施し、皆さんは試験後お疲れのようでしたが、積極的に質問に答えてくれ、また英会話に挑戦してくれました。ホストファミリーへの質問を作り、ネイティブに通じるか通じないか練習してチェックしました。例えば、ご飯について質問を作ったグループは "Can I have more please?"「大盛りでお願いします!」という質問を作り、大爆笑でした。結果は?全部通じました!少し文法を直すところもありましたが、何よりも皆さんが話してみて「頑張れば通じるんだ」ということを体験してもえてよかったです。

皆さん、お疲れ様でした
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講座終了後には感想を書いてもらっていますが、一番よくある感想は「アメリカとオーストラリアの英語についての違いを聞けてよかった」です。

日本で使われる英語はだいたいアメリカ英語ですが、他の英語圏の国では時々アメリカと違う単語を使われています 

 例えば、アメリカではガソリンgasolineですが、オーストラリアではpetrolといいます。
アメリカではお母さんのスペルM-o-mですが、オーストラリアではM-u-mになります。
  

しかし、日本は時々アメリカ以外の英語も使ってます!

 例えば、携帯電話を英語にすると、アメリカではcell phoneですが、mobile phoneというのがほとんどですね。

他にも、アメリカではトマトのことを「トメイト」と発音します。日本の皆さんは日本語でも「トマト」と呼んでいますが、イギリス・オーストラリア・ニュージーランド系の英語でのトマトは「トマト」と同じ発音します。知らないうちに皆さんはイギリス・オーストラリア・ニュージーランド系の英語を使っていますね!(笑)



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初めてアメリカ英語とオーストラリア英語の違いを知り、参加した学生が「その違いを知ってちょっと不安になりましたが、頑張りたいと思います」という感想もいただきました。オーストラリアなどの情報を事前に学習したことで、海外に行ったときによりよく理解することができ、もっと楽しい経験になるに違いありません!



Happy studying overseas! 


2008/07/24

【大阪校】「英語で働く。」イベント追加開催 ☆彡

「英語で働く。」イベントを大阪で開催

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〜OSAKA CAMPUS〜

7月21日(月・祝)に「英語で働く。」リターンズを開催しました!
6月22日に「英語で働く。」を開催し、大変ご好評頂きリターンズを
実施する運びとなりました。

高校生、大学生、海外一時帰国生(HIUC修了生)、
高等学校教諭の皆様にご参加頂き、
今回も大盛況で終了することができました
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パネリストのHIUC卒業生からは留学体験談や
就職談などを語って頂きました。
また、ヒューマングループである(株)ダイジョブの横部取締役から
就職事情などについてお話を頂きました。

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今回のイベントで多くの情報を収集したことで、
皆さんの将来にお役に立てることを願います。

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横部取締役から心に響くお話しを頂きました。
「自己理解」重要

「自分が何をしたいのか」
「自分が何ができるのか」
「自分が何をしなければならないのか」

将来の目標が見失っている方は、この夏休みを利用して
「自己分析」をしてみて下さい。



今後の進路や就職などを含め、自分自身がいったい何を求めているかを
理解するチャンスです!


イベント終了後にはTea Partyを実施しました!
皆、楽しいひと時を過ごしました
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お知らせ 

大阪校では8月3日(日)13時より「留学のススメ」イベントを実施します。HIUC一時帰国生を向かえ、HIUC在学時の授業や勉強などの学生生活、留学後の生活や大学のことなどを語ります。

「留学」には興味はあるけど、知識なく不安なことが多いと感じている方、「留学」について質問したいけど、誰に聞いたらいいのかわからない方など、この機会にご参加下さい!


参加申込みはこちら>>>

2008/07/22

再びDisney Worldへ♪


留学生日記
水島 麻奈実 さん
アメリカ留学中(ニューヨーク)
ニューヨーク州立デルハイ工科大学(2008年5月卒業)
Hotel & Resort Management(ホテル・リゾート経営学)専攻

                   

こんにちは


私は今再びフロリダに来ています。OPT(プラクティカルトレーニング)*としてディズニーワールドで働いています。

今回はFood & Beverageではなく、Attractionで働いています。LocationDisney Hollywood StudiosTower of Terrorです!! Tower of Terror Disney Hollywood Studiosの中で結構人気のAttractionです。日本の東京ディズニーランドにもできたみたいなので知っている人もいてると思います。

以前にDisneyでインターンとして働いていたと言ってもLocationが全然違うので新しいことがいっぱいです Parkで働きたいと思っていたので、Tower of Terrorで働けると聞いたときはとても嬉しかったし、あの人気のAttractionで働けるなんて!!ってすごく興奮でした。笑

仕事が始まってユニフォームを着たときは前働いていたときのと全然違うのですごく違和感がありました。笑 仕事内容はもちろんFood & Beverageとは全く違うので覚えることがいっぱいでした。最初Attractionの乗り物や機械の説明を受けたときは頭がこんがらがりそうでした。笑 

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そして、色々な
PositionTrainingを受けてTower of Terrorのことを色々知りました。
基本的に各Positionには担当が1人しか付かないので、最初はうまくできるのか、一人でできるのか不安で心配でした。でも何かトラブルがあったときやわからないことがあるときは周りの人が助けてくれて、自分でもいろいろそこから学びました。最近ではだんだん慣れてきて、仕事場の人たちもいい人たちで仲良くなれて楽しくやっています。

私は今年5月にSUNY Delhiを卒業しました。最後の学期、もう思い出したくないくらい大変でした。笑 最終学期は21単位(通常1218単位)取っていたんですが、最初はいけるだろうと思っていました。留学後の2セメスター目にも20単位取っていたこともあったからです。それが比べものにならないくらい課題が多く大変でした。忙しくてご飯も食べる時間ももったいないくらいでした。

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でも友達と助け合いながらなんとか乗り切りました。
本当にアメリカに来てからますます友達の大切さを感じます。Delhiにいる間に色々助けてくれたルームメイト、おいしいご飯を作ってくれた友達や一緒にしんどい課題をがんばってやってきた友達にすごく感謝です。

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最後の学期で心残りなのは、DisneyのインターンシップからDelhiに戻ってきたのも関わらず友達と一緒に思うように遊べなかったことです。課題が多くて週末もBanquetのクラスで時間に取られ、せっかく友達が誘ってくれても時間が作れなかったことが多かったんです。それがすごく残念です。

今はまだ不慣れな部分もあると思うけど、Disneyでがんばって素敵な思い出を作っていけたらいいなぁと思っています


2008/07/18

★☆留学のススメ☆★

留学に興味があったけど調べていなかった人
将来インターナショナルな仕事をしたい人
高校生の方も大学生の方も
まだ来年の留学には間に合います。
ぜひ情報収集にお越しください!

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◆一時帰国している現役海外留学生の体験談を聞こう◆
海外に行ってる人ってどういう人?
あなたの疑問にすべて答えます!
「海外に行くなんて英語が得意な人に違いない!」
「お金持ちにしか無理!?」
「成績優秀で真面目な人じゃないと海外に行けるわけがない!」
 そんなイメージを抱いている人も多いはず。
でも意外にも留学を決断した人の多くはごくフツーの人です。
このセミナーでは実際に今海外大学に留学している学生が、
自分の経験談や、決定に至る経緯、
現地の生活、日本との違い、スクールライフなどを
本音で語ってくれます。

イベント参加予約
↓ ↓ ↓
click



↓↓電話またはメールでもOK!↓↓
ヒューマン国際大学機構 大阪校
フリーダイヤル:0120−06−1192
メールアドレス:
hiuc-o@athuman.com
      

キャンパス写真
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2008/07/17

【大阪校】夏学期終業式♪

Osaka Campus NEWS

大阪校では7月16日に夏学期終業式を実施しました!

                      
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学生はいよいよ夏休みに入ります!
学生にとっては勉強から開放?!されるかと思いきや、
講師から夏休みの課題が配布されました!

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つづいて
夏学期の表彰者発表!
「English Speaking Awards」、「Perfect Attendance」、「TOEFL Improvement」
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twinkleCongratulations!twinkle
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最後に
Tea Party!
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 夏休みはほどほどに!
留学に向けて勉強を頑張って行きましょう


2008/07/16

SUMMER!!!

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Hi again readers!

皆さん、厳しい暑さの中、どうお過ごしですか。

英語ではこのような季節の挨拶言葉の表現はあまりないですが、「hope everyone is holding up OK in this scorching summer heat!」というような文書になるでしょう。

僕はもう日本滞在暦が長いけれど、日本の蒸し暑さには慣れないです。日本の夏は特にムシムシしてベタベタ(英訳:muggy and sticky)しますね。僕の出身地であるニュージーランドの夏は日本と違い、乾燥していて、わりとcomfortableですので皆が活発的に活動している季節です。ニュージーランドの夏は「make hay while the sun shines」という英語のことわざでも頻繁に使われています。その英語を日本語に直訳したら「天気が晴れているうちに、牧場にある動物の餌となる干草を作っておこう」という意味で、まあ、「仕事ができるうちにやっておいたほうが良い」という意味で、あとで都合が変わって仕事ができなくなるかも分からないですからね。日本ではそういう季節が夏ではなく、autumn(米英: fall)またはspringになるですよね。

あっ、忘れそうになった(I almost forgot)ちょっと話が変わるけど、先週の正解も教えないと駄目でしたね(笑)。

1)Sociology 正解:(「socio」=社会、「logy」=学)=社会学

2)Hydrophobia 正解:(「hydro= 水、「phobia=恐怖症)=水に対する恐怖

3)Biosphere 正解:(「bio」=生物、「sphere」=球形・領域)=生物圏


今の暑い季節で、温暖化(
global warming)という言葉が話題になっていますね。その分野でも最近、global warmingと同じような違う言葉もかなり流行ってきています。それはEco-friendly(生態系に優しい) bio-fuel(生物燃料 例:エタノール)、bio-diversity(生物多様性)です。 これらも英語試験などにもよく出てくる単語です。




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By the way (ところで)、皆さんの質問や意見なども聞きたいので、なんでもいいので「comments」のところで書き込んでね。でも、面白くないジョークはやめてね もう山ほど知っているので  


See you again next time! また次回ね


2008/07/15

★HIUCが「ISEFプログラム研修」に協力★

twinkleヒューマン国際大学機構は英語力アップの面から
「ISEFプログラム研修」に協力していますtwinkle


5月11日から17日まで、米ジョージア州アトランタで開催される
国際学生科学・技術フェア、ISEF2008。

世界各国・地域の高校生が科学・技術分野の自由研究を
競うこの祭典に「日本代表」として出場するファイナリストたちが、
3月25日から5日間にわたって「ISEFプログラム研修」を受けました。

朝日新聞東京本社での初日プログラムには、
JSEC2007で優秀な成績を収めISEF2008への出場権を
獲得した3組が参加。英語での研究発表に備えて、
実践的なプレゼンテーション術を学ぶためです。

3組それぞれが日本語と英語で研究発表を行い、
ヒューマン国際大学機構ジェーン・マーティン講師
川島由夫学長らから英語でのプレゼンテーション
おけるさまざまなアドバイスをしました。

JSEC=Japan Science Engineering Challenge 「高校生科学技術チャレンジ」


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「ISEFプログラム研修2007」詳細記載ページ
↓ ↓ ↓ ↓ ↓
click




2008/07/14

ニューヨーク州立大学から4名が奨学金獲得!

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ニューヨーク州立大学に7月から入学したHIUC生4名が、


寮費・食費が免除になる75万円相当の奨学金 (2名)twinkle

寮費・食費が免除になる32万円相当の奨学金 (2名)twinkle



を獲得しました     





2008/07/11

◆先輩の就職先◆

                                                       国連スタッフ                                              
 
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櫻本 康枝さんのプロフィール
「World Bank(世界銀行)」勤務
ヒューマン国際大学機構 海外大学・短大進学科 2003年卒業
高校卒業後、2002年にヒューマン国際大学機構に入学。海外大学留学のために必要な
英語やカレッジスキルを身につけ、2003年7月にニューヨーク州立アルフレッド工科大学に
留学を果たす。2年後、4年制のニューヨーク州立大学フレドニア校の3回生として編入、
政治学を学ぶ。在学中にJICA(国際協力機構)でのインターンシップの経験がきっかけとなり、現在、『世界銀行』のData Economics(データの編纂)を担当するに至る。様々な分野に興味を持ち、何事にもチャレンジ精神をもって取り組む性格。

                          border=0  ← 世界銀行の膨大なデータ集は
                                                                                        こんなに分厚いんですよ
この仕事の魅力・やりがい
『世界銀行』という国連機関の中で、政府やその他の国際機関からの、特に途上国の
経済などに関する膨大なデータを読み解き、編纂(へんさん)するという仕事にたずさわ
っています。世界レベルで行われる様々なプロジェクトに関わる人々が目を通す資料
は、毎年電話帳以上に分厚いデータ集になります。膨大な情報のほとんどは理系的な
内容で、もともと文系の私には読み解きまとめるのは非常に難しい。でも、自分の仕事
が最終的に自分の世界の役に立っている、ということを考えるとやりがいを感じます。
国連機関という、各国の人々がスタッフとして集まっている職場では、様々な文化や価
値観に触れられ、自分の幅が広がっていくのを実感しています。







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今の仕事との出会い・きっかけ
政治学、特にアメリカ政治に関して興味があった私は、まずはHIUC(ヒューマン国際大
学機構)に入学。学生と海外大学のマッチングをしてくれるプレースメントを利用し、2年
制のアメリカのニューヨーク州立大学アルフレッド校へ留学しました。2年間一般教養学
を学び、その後4年制のニューヨーク州立フレドニア校に3回生から編入。念願の政治
学を専攻しました。在学中にJICA(国際協力機構)にインターンシップ(学生が企業に体
験入社する制度)を経験し、その過程で国際フォーラムにも参加。なんと直接政治家に
就職相談することができ、世界銀行の採用枠に空きがあることを知り履歴書を送ったと
ころ、それが現在の上司の目に留まったんです。







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これからかなえたい夢・目標
世界銀行で勤務しているスタッフ達は、PhD(博士)やMA(修士)といった、大学院を卒
業しないともらえない学位を所持している方たちばかり。年齢もキャリアもあるスタッフ
の中で私は大学卒で最年少なんです。でも、なぜ私が上司の目に留まったのかを考え
ると、その時の「やる気」「熱意」だったと思います。上司の期待に応えるために、今後
は勤務しながら大学院に通い、MAを取得したいです。将来的には、旅行で訪れ文化や
国政に興味を持ったタイや東南アジアなどの、情勢が不安定な国でNGO(平和・人権問
題などで国際的な活動を行っている非営利の民間協力組織)を立ち上げたい。そして
自分の学んだことや経験を活かしたいですね。
          


2008/07/10

★HIUC FAQs @★

みなさん、こんにちは

最近、HIUCでは留学生が一時帰国し、連日遊びに来ています!
留学生はHIUC在学中にお世話になったネイティブ講師と会うことも楽しみの一つです。彼らは現地の状況などについて目を輝かせながら講師と会話を楽しんでいます。もちろん、講師も興味津々で話しを聞いています。このような姿を見ていると、留学生の成長ぶりが伺えます。
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留学して最初は生活や勉強も慣れず、試行錯誤で取り組んでいます。数ヶ月経つと現地の生活に馴染み、留学生活をマイペースでやっています。

留学すると「自己発見」がたくさんあります。それは今までの自分の視野が狭かったことで、新たな視野が広がり発見することができます。そうすることで、新たなチャレンジに繋がると信じています。


                



下記の★HIUC FAQs@★は先日渡米したHIUC修了生(加藤杏奈さん:ニューヨーク州立大学プラッツバーグ校進学)のFAQです。参考にして頂けるといいですね 留学のきっかけ、周りの人たちの反応や留学を決めた本人の決意などが伺えます。
 

Q 1. 
なぜ留学をしたいと思いましたか?また、海外大学という選択肢を進路に入れたキッカケや理由はありますか?
A. 小学3年生の時に公文式で英語を始め、中・高校も学校で英語を勉強して英語が好きだったという事と英語が自分の強みであるなと感じ、英語を武器にしてさらに他の事にも活かせればと思ったので留学をしようと決意しました。  


Q 2.  ヒューマン国際大学機構(HIUC)で海外大学進学に向けて準備をしましたが、それまでに治安、就職、費用、語学力…など、海外留学に関して保護者や学校の先生方から反対される事もあったと思います。どうやって保護者や先生を説得しましたか?
A. 私の場合は先輩がヒューマン国際大学機構の卒業生だったので、その話を両親や先生にもお話ししたら納得してくれました。なので特に反対はありませんでした。          


Q 3. 入学するまでに周りの友人は日本の学校に進学する人が多かったと思います。その中で、自分が海外に進学するということで不安な事はありませんでしたか?その不安はどうやって解決してきましたか?
A. 自分の中で不安は特になかったですね。日本の大学にあまり魅力を感じなかったのと、進学しても得られるものが具体的にイメージできなかったので、せっかく進学するなら意義あるものにしたいと思い留学を選びました。両親も周りの人も応援してくれたので逆にチャンスを活かして頑張っていこうと思えました!


Q 4. HIUC
1年間、海外に進学するまでに準備をしてきたと思いますが、入学してきた時に比べて、どれぐらい成長しましたか?具体的にここが成長した!という点はありますか?
A.一番成長したのは自分自身の考え方です。HIUCに入るまで自分がどれだけ世の中に興味がなかったのかという事をクラスの課題やネイティブ講師との会話の中から感じ、自分の視野の狭さを痛感しました。その経験から色々な事に目を向けて様々な事に興味を持ち、世の中を知ろうという前向きな姿勢になりまし た。                                                                   


Q 5. 準備を終えて海外大学に進学する訳ですが、海外ではどんな事を勉強するつもりですか?また、その勉強を活かして将来やりたい仕事などはありますか?
A.私の母親が企業向けのコンサルタントをしているので母親の影響から海外大学ではビジネスを専攻したいと考えています。将来の仕事としてはまだ漠然としてますが、大学で学んだ事を活かし、自分の能力を高めながら人に感謝されるような仕事に就きたいと考えています。そして自分自身の仕事を誇りに思えるような人になりたいと思っています。                     

usaheart
今から海外進学を考え始める学生に向けてメッセージをお願いします!
留学という道を選ぶのは自分であり、その責任を取るのも自分だけれども、留学をサポートしてくれるのは両親や先生、周りの友達なのでその事を常に忘れず、応援してくれる周りの人に感謝して頑張ってください!           


2008/07/09

★卒業★


shiho
大澄 志保 さん
アメリカ留学中(ニューヨーク)
ニューヨーク州立大学パーチェス校
Graphic Design(グラフィックデザイン)専攻

                                   




5
16日はパーチェスカレッジの卒業式でした。卒業式の1週間前からは
卒業制作の展示も行われました。私の卒業制作も無事期日までに終わり、
卒業制作展当日はとても楽しく、いい物になりました。私にとっての
アメリカでの初めての卒業式の日はあいにくの雨。気温も低くお天気には
恵まれませんでした。パーチェスカレッジでは現在
7
年連続卒業式当日と
同じような天気が続いているそうです。

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翌日からは卒業旅行もかねて、初めてのアメリカ西側の州を車で横断旅行
してきました。約
2週間のロードトリップで、訪れた州は9
州。走行距離は
7,000 km
にまで達しました。西側には国立公園が多く点在しており、
ロッキー山脈などの山や川、湖等自然にあふれています。この旅では普段
東側では見る事のできないアメリカの大自然を味わってきました。西側、
中西部の州は東側の州と比較するととても大きく、東側にある州が
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入ってしまいます。

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文化の違いもおもしろかったです。例えば、アメリカでは同じ国でも各州
ごとに違った法律を持つ事が出来ます。
NYではスーパーでビールを買う時に
アルコール度数の限度は指定されていませんが、ユタ、コロラド州では低い
濃度のアルコールしかスーパーで販売することができません。


また、この旅ではその土地に合った産業をかいま見たり、その土地でしか
見る事のできない野生動物に会ったり、新しい人との出会いがあったり、
とても充実したものとなりました。

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今回の旅で印象に残っているのはイエローストーン国立公園と、
アーチーズ国立公園です。イエローストーンはとても大きな公園でとても
1日ではまわり切る事ができません。多くの野生動物、自然の力が印象的
でした。もう夏ですが一部私の背丈以上の大量の雪がまだ積もっていて
ビックリしました。アーチーズはユタ州にある国立公園です。自然に出来た
岩のアーチが砂漠の様な土地に点在していて、岩は赤く、彫刻のように
様々な形をしています。デリケートアーチと呼ばれる最大のアーチはユタ州
の車のナンバープレートにも描かれています。とても美しいバランスを
保っています。実際いってみるとかつてネイティブアメリカンにとって
神聖な場所とされてきた意味がわかります。何か言葉では言い表せない強い、
近づいてはいけない様なパワーをかんじました。

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年間の学生生活も無事終える事ができ、
                 この旅でリフレッシュもできました。
               
                   自然から新しい将来に向かって
               がんばって行く力をもらえた気がします


                         




2008/07/08

【東京校】Independence Day♪




〜Tokyo Campus NEWS〜

東京校では7月4日に原宿の代々木公園でスポーツイベントを実施しました!


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7月4日はアメリカ独立記念日、つまりIndependence Dayと言われる特別な日で、
アメリカ各地ではパレード、バーベキュー、ピクニック、野球などのイベントが開かれます。


学生は、RedBlueYellowWhiteBlackの5チームに分かれチーム対抗で
Skipping Rope(大縄跳び)、Dodge Ball(ドッジボール)、
Water Gun(水鉄砲ファイト)、Tails Game、Relay Run(リレー)
を行いました。


全チームそれぞれ一致団結して、真剣に勝負をしました!


↓Skipping Rope↓
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        ↓Dodge Ball↓                                              ↓Water Gun↓
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                    ↓Tails Game↓
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          ↓Relay Run↓
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そして結果発表 

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    Black TeamがFirst Prizeを獲得!

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それぞれのチームが賞品をもらって終了

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みんな暑い中(この日の気温は東京30℃!!)よくがんばりました