2008年10月29日
【横浜校】荻原のひとり言(長いよ)
横浜校の荻原です。みなさん元気ですか?!
ダンス楽しんでますかぁ〜?!
荻原は相変わらず元気ポンポンです☆
そして、最近はますますダンスにはまり、お休みの日には
ダンス映画をみまっくっております。
この1ヶ月だけでも7本観ました。
やっぱり、ダンスやミュージカル、オーケストラetc・・・
芸術や表現する分野に触れることが私は大好きみたいです。
ダンスも音楽も入り込んでいるあの表情や音色がたまらなく好きなんです。
うちの生徒にも、元気なところは元気よく、
イカツイところはイカツク(スパイラスミントみないな表情大好き!)
セクシーなところはセクシーに
切ないところは切なく、面白いところは面白く
物語を全身で表現できるダンサー【表現者】になって欲しいです。
例えば横浜02なら
1曲目は「縛られたイメージ」どちらかというと冷たい機械的な感じ
2曲目は高飛車な女性
3曲目は弾ける!芯から元気で生意気な感じ
4曲目は切なさ、決断、解放
・・・と実はこの作品には物語りがあります。
銀の仮面には「自分を縛っている何か」が入っています。
それは、プライドだったり、ええかっこしいしている自分であったり、
恥じらいであったり、テレ隠しであったり・・・
素直になりたいけど、なにか(仮面)が邪魔して素直になれない。
そんな不甲斐ない気持ちから、最後仮面をとることによって解放される。
自分の気持ちを抑えていたもの(邪魔していたもの)をとってみたけど・・・・
果たしてその後はどうなるのかな・・・・というところでこの作品は終わります。
実はこんな深い意味があったのです。
全部を全部始めから表現すること、伝えることは難しいかもしれないけど、
「ここはこんな表情で魅せる」というポイントをもっていると、
相手にも伝わりやすいかもしれませんね。
あらーなんだか、自分はダンスできないのにまたまた
要望しちゃったわ(^_^;) みんなごめんね!熱くなっちゃった
だって、ダンス大好き、みんなのこと大好きなんだもん!
ゆるしてちょ〜
ちなみに、お勧め映画は・・・
◆Lesson(最高に面白い!もう一度みたい)
◆セイブ・ザ・ラストダンス(HIPHOPとバレーを融合させたダンスは見る価値あり)
◆Shall we dance(海外版も日本版も両方大好き)
◆ウエスト・サイド物語(かなり古いけど大好き。4回位みてるかも)
◆HONEY(ダンスシーン多い。ブレイクもある!)
◆ステップ・アップ(ダンスシーンは少ないがストーリーは面白い)
ネタ写真がなく、何を書こうかぁーと思いながら書いていたら、
こんなに長くなってしまいました。大変(>_<)。。
最後まで読んでくださった方ありがとうございますm(__)m
全員そろったらカーニバルチームの写真も撮って紹介しますね!!
待っててください(^O^)/
<おまけ>
←14:00に出演した横浜02です!
←先週から戻ってきてくれたYUMO先生。先週のレッスンは保護者も生徒も嬉しそうでテンション高かったなぁ〜(笑)
































































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