2007年10月16日
☆第2弾☆突撃インタビュー パフォーミングアーツカレッジ編
★明るく元気な頑張り屋さんトリオ★
今回、突撃インタビューを行ったのは「パフォーミングアーツカレッジの元気娘3名様」です。ではでは、今回もぶっちゃけトークをしちゃいますよー♪♪
★☆自己紹介☆★
では、さっそく自己紹介を行います!!
伊波紗耶香(通称:かずお) 右
普天間高校出身
「元気パワーの源は大好物の紅しょうが!」
大城小百合(通称:げら) 中央
知念高校出身
「お菓子作りの得意な超能力者」
棚原舞(通称:まー) 左
泊高校出身
「やさしいボイスの癒し系18歳」
以上、キャッチコピーはパフォーミングアーツカレッジの担任講師の長谷川先生がつけてくれました☆☆
夏休みではどんなことをしましたか??
3人娘「ダンスです」
マー「本当に毎日ダンスを踊っていましたよ(笑)」
カズオ「あるアニメのミュージカル版を見て、これ踊れるようになりたいと思いました。そこから一人増え二人増えて最終的に10人くらい集まって毎日、練習していました。」
ゲラ「目標は舞台発表会で披露することです。」
マー「今は学校が始まりバイトもあるので毎日はできていませんが朝集まって日々そのキャラクターになりきっています(笑)」
意気込みもばっちりで頼もしいですッ★

今までの授業の中でなにが一番印象的ですか??
カズオ「最近だったらマイク先生の授業で夏休みのレポート課題『自分の好きなアニメを解説』、を皆の前で発表したことです。今回の授業は特別にマンガ・アニメーションカレッジの学生も参加し、いろいろな角度で質問をうけたのですごく勉強になりました。」
マー「私はやっぱり田原先生の「演技」の授業で、動物になりきったことです。私は「コモドオオトカゲ」になりました。一番苦労したのは表情です。何度も鏡の前で練習したり先生にみてもらいました。右の写真はコモドオオトケカゲになりかけています!!」
ゲラ「私も実はマイク先生の授業で『替歌』を作ったことです。マイク先生が作詞された『アニマル横丁』の替歌をつくり、グループでダンスも考えました。ダンスでは他のグループとかぶらない様につくらないといけないし、作詞に関してはダジャレをいれないといけないのですごく難しいかったです。発表当日は緊張してあまり覚えていませんが全てでしきれたので悔いはないです」

ヒューマンアカデミーのここがオススメ♪♪
カズオ「やっぱりなんと言っても「人」がいいです。気さくでいい人でみんな仲良しで、学ぶ環境も整っていることです」
ゲラ「実践的なところです。プロの現役講師の方が指導してくれるので基礎からしっかり学べ、業界の話をいっぱい聞くことができてすごく楽しいしためになります。」
マー「あとイベント情報がいっぱいあるからイベントのアルバイトを沢山することができます」
「例えば、着ぐるみの中に入ったり、戦隊ヒーローの敵役をしたり。夏はすごく暑くて大変だったけど子供達の笑顔をみるとやめれないでね」

★今後の目標★
(マー)
「プロ意識をもつことです」
「ルーズな部分を直し、練習にしても積極的に働きかけていきたいです」
(カズオ)
「モチベーションを上げることと、変わることだと思います」
「始めは10分前行動ができていたのに最近は遅刻ギリギリになったりしてなぁーなぁーの部分がでてきているのでそこは必ず直していきたです。あと「変化」とは前期から変わることです。今後は急成長をとげる予定ですので期待しててください」
(ゲラ)
「言いたいこと全部言われちゃいましたよー。じゃあライバル心です」
「みんな友達だけど、同じ夢を目指す仲間でもあります。そしてライバルでもあります。いい意味でお互い刺激しあっていきたいです。そして競い合っていきたいです」






















