2010年2月4日
(応募前)作品添削指南会【週末開催】
武将が描きたい
そんなアナタに・・・
頭に浮かんでいるキャラクター像を、
実際のキャラ画に描画するための指導!
一旦描き上げたキャラクターの魅力を
よりよく引き出すためのアドバイス!
甲冑や刀、武具のリアルな描画方法、
重量感の出し方などを週末短期講座
のクリエイター講師が無料で指導!
先行予約
↓
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武将が描きたい
そんなアナタに・・・
頭に浮かんでいるキャラクター像を、
実際のキャラ画に描画するための指導!
一旦描き上げたキャラクターの魅力を
よりよく引き出すためのアドバイス!
甲冑や刀、武具のリアルな描画方法、
重量感の出し方などを週末短期講座
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こんにちは〜(^^)
ヒューマンアカデミー ゲームカレッジの土屋です
(卒業生が制作に関わっているブレイブルーです)
詳しくはWEBで→http://blazblue.jp/
卒業生の櫻庭さんに来ていただいたときの様子は
→2009/12/17
今日は初めてコンタクトレンズをつけて出勤しました。
(つけるのに20分かかりました 笑)
皆さんの最近「初めて」って何ですか?
私の最近「初めて」は・・・
・初めて出前をとりました!(出前って、いいですね。)
・引っ越して1ヶ月、初めてご飯を炊きました(遅っ!!)
今日はゲームカレッジのとある一日です。
チーム制作の授業を覗いてきました!
ガラガラ ワオッ(」゚○゚)」

ワイワイ 画面に向かって作業している人

ワイワイ テーブル囲んで入念な打ち合わせ
みなさんカメラにも気付いてない・・・
これは邪魔できないですねf ^^;
また、インタビューとか経過報告します
次回を楽しみに(≧▽≦)
ゲームカレッジについての質問や問い合わせは次の連絡先にお願いします。
TEL:0120-491-458
e−mail:hama@athuman.com
ゲーム・アニメーションカレッジ担当 河合or土屋までお願いします。
☆祝内定☆ おめでとうございます!!
横浜校ゲームカレッジの金岩君が
見事!!シンプルシリーズで有名な潟^ムソフトに
正社員内定(プランナー)を頂きました。
潟^ムソフトはコチラ → http://www.tamsoft.co.jp/index.html
(コッチはウ・ワ・サの金岩君ですニヤニヤ)
早速、金岩君にインタビューだぜぃ。
Q:ずばり、成功要因は?
A:・自信と余裕を持って目標に向かうこと
・失敗しても諦めないで走り続けたこと
・常に頭を使うこと
の3つだと思います。
それと、誰にも負けないことがあると良いです。
Q:一番大変だったことは?
A:自他の折り合を付けることですね。
物事を習うプロセス“守・破・離”の中「破」のプロセス
(習ったことを理解した上で、破ったりしながら自分のモノにしていくこと)
で自分のセンスと先生のルールが混ぜにくかったです。
Q:それでは、内定をとって、感想は!
最高に「ハイ!!」って
やつだァァァアアアア!!!
(壊れましたバーン)
Q:では、後輩(目指す人達)へアドバイスをお願いします。
A:好きなゲーム、好きな会社を探す。(好きじゃないと無理です)
その会社でやりたいことを考える(将来の明確なビジョンが必要)
その為に必要なスキルを身に付ける
諦めない(できないことはありません。諦めているだけです。)
この4つです。
あと、常に文句や不満を持っていてください。
Q:ありがとう御座います!では最後に一番お世話になった人へ一言!
A:田中開先生ですね。
ありがとうございます!!
(先生〜!見てますか〜!!)
現状に満足している人には新しい物を作れないので、
先生に習ったゲームに大事な2つの要素
・センス・オブ・ワンダー(今までに無かった、でも面白いストーリー)
・ジレンマ(プレイヤーに頭を使わせるシステム)
この2つを基本にしてこれからも面白いゲームを作っていきます。
本当にありがとうございました。
―ありがとうございました!
(学務主任の橋本先生とラブラブツーショットウフフ・・・)
すみません、タイトルで取り乱しました…。
ブログ担当の土屋です。
別に、年末に楽しみにしていた、
F○13が買えなかったとか
ベ○ネッタのデータがブッ飛んだとか
ネトゲではぶられたとか
そんなくらいです(泣)
そうそう、今日は先日行われた
ゲーム・アニメーションカレッジの
入学前授業の様子をお届けします。
今回は、授業&レクレーションということで
『 年末! ゲーム大会 』を開催。
ゲームは遊ぶのも仕事です。
ちなみに、
今回はTVゲーム
と
アナログゲームに分かれ
ゲームの新旧をみんなで体験しました。
TVゲームは
@『Wiiスポーツ』
A『ボンバーマン』
B『スマッシュブラザーズ』
アナログゲームは
@『カタン』
A『遊戯王 デュアルモンスターズ 』
B『3Dドロップス』
に分かれて行いました。
みんな大好きWiiスポーツ(やはり全員立ってますネ)
知らないとは言わせないゼ!「遊戯王」
ちなみに、
現役のゲームクリエイターの方は
アナログのクラシックゲームがお好きな方が多いです。
結構、卒業生とか休みに学校に来て
ボードゲームやってますものね〜(ね〜みんな)。
一応真面目なコメントをすると、
ゲームの「おもしろい」が、学べるのも
クラシックゲームの醍醐味です!!
ちなみに、
ヒューマンアカデミー横浜校では、
ボードゲームの勉強も
カリキュラムに含まれてますので、
学校見学の際は要チェック!!
そんなこんなでみなさんおつかれしたした〜。
ってか、これで今年のブログも最後ですね。
みなさんは2009年は如何でしたか。
来年はさらにアツイ学生に逢えることを楽しみにして
コタツで寝ようと思います。
次回の入学前授業は1月17日です。
では、アディオース(^o^)丿
こんにちは〜(^^)/
ゲーム業界に向けての専門の勉強ができる
ヒューマンアカデミー横浜校のツッチーこと土屋です。
今回は入学前授業に引き続き行われたゲームの体験授業の模様をお伝えしていきます!
今回のスペシャルゲストは・・・ダカダカダカダカダカ・・・・・・ダン!
アークシステムワークスの現役グラフィッカーであり、
ヒューマンアカデミー横浜校
ゲームグラフィック専攻卒業生の
櫻庭遥さんです!
櫻庭さんはヒューマンアカデミーのパンフレットにも載ってますよ(^^)
↓
(イベントでの櫻庭さんの様子です。)
彼女が携わった代表作は、
「ブレイブルー」という2D対戦型格闘ゲームです。
ちなみに、「ブレイブルー」とは、
「ブレイブ(勇ましい)」
「ブレイズ(炎)」
「ブルー(青)」
を掛け合わせた造語で、
激しく燃え盛る“蒼”という意味とのことです。
みなさんも見かけたらプレイしてみて下さいネ♪
詳しくは、公式オフィシャルホームページへ(^^)b
↓
http://blazblue.jp/
そして、ゲストの櫻庭さんからは、
以下のようなゲームクリエイターになる上での心構えを頂きましたm(__)m
1)好きだからこそできるものの探求
2)就職することより就職してからが大切
3)毎日が勉強
う〜ん、しみわたりますね〜。
ゲームクリエイターといっても要は社会人には変りないですからね☆
そして現役のクリエイターからのお言葉を頂いた後は
・
・
・
・
実際に企業が募集しているキャラクターデザインに挑戦!!
↓
(課題は、大塚製薬で募集している新商品のイメージキャラクターデザインです。)
↓
(グランプリには賞金が出るということで、みんなも真剣ですね (><)
↓
「どんなキャラがいいのかな〜」
「でも、いきなりデザインっていわれても・・・」
って不安に思ってしまうかもしれないけど、
先輩が優しくフォローに入ってくれるから、
何か困った事があっても大丈V(^^)
ヒューマンアカデミーには
『シャフロン』と『コンシアージ』
いう学生が学生をサポートするシステムが開校当時からあります
なので、勉強や学校生活の悩みも先生だけでなく
先輩にも気軽に相談できます!!
だから、安心だね♪
↓
(頼もしい先輩が後ろからさりげなくサポート)
そんな、こんなで作品が仕上がった人・未完成の人もおりましたが
第2回、入学前授業は幕を閉じました・・・
体験授業おしまいです。お疲れ様でした〜
って、それは!(」◎ ◎)」!
ポケウォーカー!!
大きさはおよそ5センチ。
歩数計としての役割もあれば、
歩けば歩くほどポケモンがなついたり
経験値を得たり
・・・・・・・・・・・ETC
参加している学生が授業後、残って遊び始めました(笑)
そしてこっちは!!!!!!
↓
何を並べてるの〜〜〜〜!
真田幸村ア〜ンドゥ伊達政宗ではないか〜〜〜!
かっこいいよね(^▽^)
でも、初対面でこの流れですか(^_^;)
みんな、和みすぎデス
とまぁ、最後は皆さんの個性が教室中に充満してましたけど(笑)
改めて、お疲れ様でしたm(_ _)m
みなさん、次回は12月23日(水)「年忘れゲーム大会」です。
豪華賞品をめぐって、みんなでバトルだ(≧▽≦)/
参加希望の方・詳細を知りたい方は次の宛先まで連絡ください。
学校・イベント関するお問い合わせはコチラ↓
TEL:0120-491-458
e−mail:hama@athuman.com
ゲーム・アニメーションカレッジ担当 河合or土屋までお願いします。

ゲームクリエイター養成講座 修了生の村上さん
『毎日、自分との闘いです』 と語る。
この春、クリエイターの入り口に立った村上さんは
今後のキャリア構築のため、日々の仕事や葛藤を
自己還元しながら、現場で仕事に臨んでいます。
35歳で受講を決意、みごと業界入りを果たしました。
しかし、です。
就職はゴールではありません。
業界で生きていけるようになるには、さらなる勉強
と忍耐が必要であることを伝えにきてくれました。
ところで、
横浜のゲーム会社は、意外と身近なソフトを製作
しています。ご存知の方も多いかもしれません。

受講生 今井さん←左 右→スタッフ 中村
この2人が校舎でバッタリ出逢うと、
『そろそろ、林檎が心配な時期かなぁ。』
『八戸から何に乗ります?』
超・ど!ローカルなトークが展開されます。
次回は、四国出身の受講生をご紹介します。
11月26日(木)に神奈川県立音楽堂にて
『平成21年度 神奈川県技能者等表彰式』が開催されました。
表彰式には、松沢成文神奈川県知事や神奈川県職業能力開発協会より高橋忠生会長が表彰に来られておりました。
表彰式では「卓越技能者表彰」「優秀技能者表彰」など、200人以上の方が表彰されていました。
また、神奈川県警察音楽隊による記念音楽会が催されたりと、盛大な表彰式が執り行われました。
さて、横浜校からは
ゲームカレッジ 2年 鐡屋 空大くん
ゲームカレッジ 1年 嶋 健太郎くん
の2名が表彰されました。
10月に開催れた第47回技能五輪全国大会のウェブデザイン職種にて見事入賞を果たし、その功績を称えられました。
・第47回技能五輪全国大会 入賞時のブログ
http://school.athuman.com/132330/archives/31995.html
左:嶋 健太郎くん 右:鐡屋 空大くん
神奈川県知事より表彰された賞状です。
非常に立派な賞状をいただきました。

↑クリックすると拡大表示されます ↑クリックすると拡大表示されます
表彰式から横浜校にもどり、ウェブデザインの指導を頂いた多田先生に報告をしました。
総合学園ヒューマンアカデミー横浜校では、2010年度に神奈川県で開催されます第48回技能五輪全国大会『技能ルネッサンス!かながわ2010』に向け、日々技能の向上を目指していきます!
来年は更なる入賞を目指してがんばります!!
【都内の大学とWスクール中】
大正大学(3年生)で学びながら、週末講座を受講中の高橋さん。
次世代クリエイター養成講座をきっかけに、ヒューマンアカデミー横浜校へ来校
(開催レポート↑)テイルズ オブ ヴェスペリア制作現場
文学部の彼は、現状と将来すすみたい方向性の間に
大きな開き?を感じていたようでした。
大学とアルバイト、就活との両立は大変ですが、
何故Wスクールを決断したかというと・・・?
『今まで、やりたいことを やりきれてなかったから』
『好きなことを 仕事にして生きていたい』
『人を感動させる作品を 創りたい』
『自分の存在価値を示したい』
その決意の強さの証拠に、受講料もアルバイトの
お給料から自分で支払いをしています。
ゲームクリエイター養成講座
【ゲーム企画専攻が誇る、2名の1年生を紹介します】
左←元自衛隊の高橋さん(25歳) 九州出身の坂本さん(26歳)→右
『インターンシップを通して、業界内定を勝ちとりたい!』
と豪語してくれております。
社会人経験があるだけに、受身の姿勢ではなく、カレッジイベントなどに積極的に参加。
ゲームショウではブーススタッフとして参加した二人、放課後に居残ってチーム制作して
いるところムリを押して突撃インタビューしてみました。
二人ともシャフロン生として、校舎に貢献してくれております。
こんにちは〜
暖かかったり、メチャクチャ寒かったり、
やたらと温度差が激しい日々が続いていますが、
みなさん、元気ですか〜(^^)/
絵が好きな人は気温に関係なく絵を描いているかな?(^^)
今回は、11/22日(日)13時からのイベントのご案内です!
キャラクタデザインに興味があるかた、絵を描くのが好きな方
必見です!
なぜなら!!
キャラクターデザインを現役グラフィッカーに指導してもらえるからです。
しかも、最初の下書から実際にゲーム上のキャラクターになっていく
までの流れも説明してくれるので、
これは〜don’t miss it (≧▽≦)b
それではもう一度日程の確認です。
11/22(日)13:00〜
↑
こんな感じになるのではないかな(^^)
何か質問のある方は
次の連絡先までお問い合わせください!
学校・イベント関するお問い合わせはコチラ↓
TEL:0120-491-458
e−mail:hama@athuman.com
ゲーム&マンガカレッジ担当 河合or土屋までお願いします。
<クリエイティブ職人集団ハイボリューム監修>
遂に、スタートしました。
↓
【少人養成が最大の特徴の週末講座】
理由は、一人一人徹底サポートをするためです。
就職がゴールではなく、ゲーム業界で食べ続けていくのが目的!!
その大変さ・クリエイターの葛藤・歯がゆさ・・・などを講義して頂きました。
【初日のレクチャー内容を簡単にご紹介】
〜ゲーム概論と養成講座の意義〜
ゲームが作れる = クリエイター ×
業界で食べていける = クリエイター ○
自己満足なゲームが作れるスキルを育成するのでは、
業界で働けるようになる人材の育成(ノウハウの伝授)が養成講座の意義です。
しかしです
年齢層20〜35歳までの受講生にとって、最初の壁は・・・
マーケティング!
自分の好きゲームのことだけを考えてはダメ
何故なら
ターゲットユーザーの大部分を占めるのは、
自分たちとは違う世代・小学生から中学生なのです。
講義の中では、平日(授業外の過ごし方)にも及びます。
クリエイターになるには、ゲーム以外のことを考える事が大切
・ ・ ・ ・クリエイターを育てるので、
ゲームプレイヤー養成講座ではないのだから
<開発ソフト 一部抜粋>
天下統一★恋の乱
(2008〜2009 発売開発元 株式会社ボルテージ)
ジャンル 女性向け恋愛シミュレーション
シナリオ・ディレクター
SIMPLE2000「THE推理〜そして誰もいなくなった〜」
(2004 発売元 D3パブリッシャー 開発元 トムキャットシステム PS2)
ジャンル ミステリアドベンチャー
シナリオ
SIMPLE DS「THE鑑識官2」
(2007 発売元 D3パブリッシャー 開発元 トムキャットシステム PS2)
ジャンル ミステリアドベンチャー
殺意の視点 赤い手紙
(2001 発売開発元 イーチーム EZ−WEB パーム ポケットPC)
ジャンル ミステリアドベンチャー
イディハーク・ストーリーズ
(2006 配信開発元 ハドソン) ジャンル RPG
10分間ミステリ・シリーズ
(2006〜2007 配信開発元 ライブウェア)
ジャンル ミステリアドベンチャー
企画・シナリオ
過去、100人以上
業界へ人材を
輩出してきた名物講師のもと
過去に諦めた
あるいは
遥か昔に
抱いた目標を、現実的に追ってはみませんか?
↓






10/23(金)から10/26(月)に茨城県日立市にて開催された
第47回技能五輪全国大会に
総合学園ヒューマンアカデミー横浜校より4名の学生が
ウェブデザイン職種にて競技参加しました。
会場は、日立駅前の【日立シビックセンター】です。
広場では、様々な催し物や出店などがありました。
さて、ウェブデザインの競技会場の様子はこのような感じで
皆PCと向き合って課題に対する作品を制作していました。

2年 鐡屋 空大くん 1年 佐藤 亮くん
中央左:1年 嶋 健太郎くん
中央右:1年 鈴木 淳紘くん
競技大会は2日間で実施されます。
1日目は終日制作し、2日目は午前が制作、
午後にプレゼンテーションの時間があります。
どのようなコンセプト、どういうポイントでで制作したのか等を発表します。
プレゼン直前の様子。
一番右は、全国大会進出となるよう指導いただいた多田先生。
プレゼンが終わり、ホット一息ついた頃に撮影しました。
10/26(月)閉会式の様子です。

全40職種、約1000人の選手が一同に集まりました。
関係者も500人超は会場におり、
大きな体育館に入りきれない様子でした。
結果発表の直前の様子です。
結果は事前には公表されず、それぞれの職種毎に
スクリーンで名前が発表されます。
総合学園ヒューマンアカデミー横浜校からは
銅賞 2年 鐡屋 空大くん
敢闘賞 1年 嶋 健太郎くん
の2名が入賞しました!
オメデトー!
最後に、会場に設営されていた
技能五輪全国大会のパネル前にて記念撮影を行いました。
来年2010年は神奈川県で開催されます。
今年出場した1年生は再びのチャレンジをします!
次回は更に上位を目指して頑張っていきます。
---------------------------------------------
●中央職業能力開発協会
http://www.javada.or.jp/
●「第47回 技能五輪全国大会」成績情報
http://www.javada.or.jp/news/pdf/20091026.pdf








今日のゲームカレッジ学生の様子・・・
チーム制作の授業です。
皆で調べたり、先生から指導されたり、個々の進み具合に合わせて授業は進んで行きます。
1年生の授業ですが、2年生がアシスタントで参加しています。
数人のグループで取り組んでいます。
授業が終わると、廊下に集まってまったり!
お疲れ様でした(^^)/










みなさん元気ですか〜
9月、今月はゲーム祭りです!!イェ〜イ(≧▽≦)/
なぜかって?
今月26・27日は、待ちに待った東京ゲームショーです!
きた〜!!
今回、毎年トウゲームショーにブースを出しているヒューマンアカデミーから、
皆さんにプレゼントです。
こちらの案内は届いてますでしょうか?
今月はゲーム向けのイベントを2つご用意しました!
ひと〜つ。
9月19日(土)13:00〜
自分だけの世界に一つだけのキャラクターをデザインしよう!
ふた〜つ。
9月20日(日)13:00〜
これからはオンラインゲームの時代です!
ゲームクリエイターを目指すならこれははずせません!
そしてそして、
体験イベントに参加した方から抽選で、10名の方に、
なんと、なんと〜東京ゲームショーのチケットが当たります(≧▽≦)/
マジで〜?(◎ ◎)? マジです。
みなさん。体験イベントに参加して刺激&チケットをGETしましょう!
質問のある方、参加を希望される方は
次の連絡先までお問い合わせください!
学校・イベント関するお問い合わせはコチラ↓
TEL:0120-41-458
e−mail:hama@athuman.com
ゲームカレッジ担当河合or土屋までお願いします。
みなさんこんにちは〜(^^)/
フラッシュ使ったことある人〜?
今回お伝えするのは、『フラッシュ制作体験』です。
体験でやったのは落とし穴のあるレースゲームです。
これがコースです。
コース自体はシンプルで、落とし穴に落ちないようにマシンを
ストップ&ゴーさせてゴールを目指します。
そしてこれがマシン。F1のようなデザインですね(^^)
だいぶみなさんが慣れてきたところで、今度は自分でマシンをデザインしちゃいましょう!

みなさん、世界に1つの自分だけのマシン作りに夢中ですね(^^)
お!いい感じにデザインできてるね(^^)
では改めてコースに自分のデザインしたマシンを置いて、走らせてみましょう。
今回はフラッシュの使い方をじっくり知ってもらうところに重きをおいていたため、
フラッシュで自由自在にとまでは出来ませんでしたが、
ぜひ自分で引き続き制作してみてください!
次回のゲーム体験は、オンラインゲームの制作体験です!
普段、オンラインでゲームをしている人、
ゲーム業界に興味のある人、
これは見逃せない!!
詳細は追って報告します(≧▽≦)/
今回は、ゲームシナリオ入門・実践講座でした。
先日、東京校と横浜校で実施されました。
★ 乙女ゲームで大事なこと
★ 日本人はお約束が好き!?
など様々な極意を伝授いただきました。

恋愛物のゲームとして大事なのは、ストーリーはもちろんで
すが、魅力的なキャラクターが重要。そこで、魅力的なキャラ
クターをつくるコツを、シナリオライターの視点から講義いただ
きました。(東京校では潟Gッジワークス)

こんにちは。お久しぶりの置物でございます。
今回は、7月25日に当校で行われました「ゲームカレッジ二年生・チーム制作発表会」の様子をお届けします。
チーム制作発表会。文字通り、二年生前期のチーム制作授業で制作したゲームを、講師や卒業生を招いて発表するイベントです。
私たち一年生も来年のための予習として、見学に参加しました。

こちらが受付。
ピンクを着た人が多いのですが、これはチーム制作に参加した二年生+手伝いに入った数名の一年生です。
発表会の流れとしましては、14時よりゲームの発表、その後開放した教室で実際に遊んでいただき、16時より講評会を行いました。
今回は3チームがそれぞれ1本ずつ、計3本のゲームを発表しています。



チーム「COUTION」 チーム「GEN-NAI」 チーム「Luna Soft Group」
「ケイコク」 「Space Fixer」 「LAYER ZERO」

一番手はチーム「COUTION」。
ゲームタイトルは「ケイコク」で、フリーソフトを利用して制作した新感覚ノベルゲームです。
東京近郊の山村で起こる、桃太郎伝説をモチーフとした事件に巻き込まれ解決していくというストーリーで、シナリオやシステムに遊び要素も盛り込まれています。
背景には実写が採用されていますが、これは実際に山奥まで出かけて撮影してきた写真です。立ち絵とも違和感なく、こだわりを感じました。
>
続いてチーム「GEN-NAI」。
ゲームタイトルは「Space Fixer」、スペースデブリの衝突により破損したスペースコロニーを、マグネッツというロボットを操って修理するという、Xbox 360でも遊べる3Dパズルゲームです。
プレゼンテーションのためだけに新規のコロニーCGを用意したりと、グラフィックにこだわりを感じました。

最後はチーム「Luna Soft Group」です。
ゲームタイトルは「LAYER ZERO」で、こちらはノンストップアクションゲームです。
電脳空間を、襲い来るバグを避けながら疾走します。
ストレスフリーの直感的な操作で、スピード感あふれるゲームです。

こちらが講評会の様子です。
制作したゲームに対して、また、発表会でのプレゼンテーションについても、良かった点と改善点を指摘されていました。
合わせて、各講師による表彰も行われています。



「COUTION」 「GEN-NAI」 「Luna Soft Group」
また、今回の発表会のために、各チームごとに一年生2〜3名でCMを制作しました。
「ケイコク」のCM
「 Space Fixer」のCM
「LAYER ZERO」のCM

「Space Fixer」のCMが講評会にて表彰されたので、CM制作班全員で記念撮影(笑)
私もCM制作に参加していますが、頑張って制作したものを評価してもらえるって、いいですね(笑)
最後に、チーム制作発表会に即して行われたCG作品展示も紹介します。

チーム制作発表会場の前に廊下があるのですが、そこにグラフィック専攻一・二年生共同でCG作品を展示しました。
やはり一年生より二年生の方が全体的にレベルが高いのですが、一年生の作品の中にも光るものがありました。
こんにちは(^^)/ もうおなじみの土屋です。
みなさんは夏休みに入りましたか?
実は、先日7月25日(土)の11:00~、
ポケモンのイラストレーターも担当している塚田先生による
原画彩色体験の授業を行ったので、みなさんに報告したいと思います。
内容は、ペンタブを使った彩色の体験だったわけですが、
ペンタブを使うのが初めての方も多く、
みなさん初めてのペンタブに興奮と慣れない部分での葛藤があったと思います(^^)
↑ペンタブです
ところで、みなさんはペンタブ使ったことがありますか?
ある人はわかると思いますが、普段手描きで描くのとは全然違いますよね?!
え!やったことない?そんなあなたは、連絡を下さい。
それでも体験授業に参加したみなさんは初めてのペンタブ、
そしてレイヤーなんかも利用しながら線画に色を付けていました。
それではみなさんの様子を、Let’s 見てみよう=(≧▽≦)」


↑
みんなパソコンの画面に移された自分だけの画像に集中中だね!


↑
なにやら色を細かく設定したいみたいですね。
さて、どんな色をセレクトするのでしょうか!
↑お!大分雰囲気が出てきたね(^^)
↑在校生がみなさんのアシスタントに入ってくれました。
見ての通り、先生と学生の距離は、近いです!
こんか感じで原画彩色体験はあっという間に過ぎて行きました。
いやー時がたつのは早い絵ですね。
みなさん終了時刻になってももくもくと作業を続けていました。
もし何か興味のある方、質問のある方は次の宛先までドシドご連絡下さい
пF0120−491−458
皆さまよりお便り、相談、なんでもお待ちしております(^^)/
こんにちは〜(^^)/
みなさん、最近時間を忘れて打ち込んだのっていつですか〜?
今回は6月21日に行った〜ゲームプログラミング体験授業〜の様子をお伝えします(^^)/

日時 6月21日(日)14:30〜
『ドラゴンクエストX』を開発したアルテピアッツァ株式会社のクリエイターに来校して頂きました
出された指令は、こちら↓
<内容>
自分のHPは100→0になったら負け
HPが減る時=・敵の弾にあたった時
自分が玉を打った時(エネルギーの高い弾を打つ時程減る)
HPが増える時=・敵に弾を当てた時(エネルギーの高い弾ほど回復する)
基本的なプログラミングを抑えたところで、自分なりにカスタマイズ!
・弾の威力を上げるか、上げないか!
・どう動かすか!
・どう相手の攻撃をかわすか!
みなさんだったらどうカスタマイズしますか?
よ〜し、みんな!自分だけの最強の戦車をプログラミングするぞ〜(^О^)/
体験に参加した皆さんの様子
↓





トーナメントを勝ち抜ける最強の戦車をプログラミングするために、みんなは自分たちの頭をフル回転!集中力120%〜
・
・
・
そして時間はあっという間に過ぎて行き・・・
トーナメントまで残りわずか、みんな〜準備はいいですか〜?
最強の戦車をプログラミングをしたのは誰だ!?
いざ!トーナメント開始(≧▽≦)/
まずはトーナメント!
しかしここではさすが在校生!体験に参加したみんなを寄せ付けません。
体験に参加した皆さんは本気で悔しがってました。
その後、仕切りなおしで全員参加の大バトル開始!

ここで最後まで残った体験に参加した3名に景品が渡されました。
いや〜、みんなの集中力と自分の戦車にこめた思い強さのせいか、部屋はものすごい熱気に 包まれていました。いや〜アツかった(≧▽≦;)
次回はどんな体験になるのか、内容は?講師は?etc
楽しみにしててね!Don’t miss it(^^)b
発売初日に完売してしまったあのゲーム、『無限航路』のクリエイターがここ横浜で
トークイベントをやっちゃいました(≧▽≦)/ イェイ イェイ
え!?『無限航路』を知らない?
発売開始から既に40000本以上を売る上げて完売続出も続出、
No.1073のファミ通weeklyランキングで初登場での第1位を獲得している『無限航路』。
知らなかったキミは次のアドレスで要チェックやで!
『無限航路』の公式サイト http://mugen.sega.jp/
↑
check it out(^^)b
6月14日(日)、いよいよ待ちに待った『無限航路』のクリエイターさんによる
トークイベントを開催!! 
早速準備にとりかかります(^^)ゝ


会場のセッティング完了(^^)b後は皆さんの到着を待つばかり!
今回トークをしてくださるプラチナゲームズ株式会社の稲葉敦志氏と株式会社ヌードメーカーディレクターの河野一二三氏の席も準備完了(^^)b
『無限航路』のトークイベント、いよいよスタート(^^)/




映像を見ながら企画スタートから発売に至るまでの開発の裏側を本音で語っていただきました!みなさんもスクリーンに映される映像とトークにくぎ付け。
もっと当日の様子が伝わるような写真を載せられたらと思うんだけど・・・
僕の力量不足です・・・ 出なおします(><)
最後は『無限航路』のポスターをもらってみんな満面の笑顔(≧▽≦)
<参加者のコメント(一部)>
・「ゲームの企画から完成までの流れが聞けてよかったです(^^)」
・「前から気になっていたゲームだったので、とても楽しかったです(^^)」
・「このポスター、ほしかったんですよ(≧▽≦)」
参加してくれた皆さん、ありがとうございました!!
次回をお楽しみに!!!





こんにちは、ゲーカレの置物でございます。
【置物の視点】シリーズ第二回。
今回お送りしますのは、デッサン授業の様子です。
デッサン授業はCG専攻の学生やマンガカレッジの学生が、各々の基礎画力を高めるために受ける授業ですね。
CGを描くのにも、やはり基礎画力は大切なんですよ。
なので、マンガカレッジだけではなくゲームカレッジCG専攻の学生も受講しています。
さて。
今回は折り紙のデッサンをしているようです。
折り目をつけた紙を、写真のように画用紙へ描き写していきます。
まずは薄い線で全体の輪郭を決め、その線を重ねていくことで形を浮かび上がらせる。
この時に注意するのは、遠近法を意識して描くことです。
手前のものを大きく、奥のものを小さく描くことで、画に奥行きを持たせろってことですね。
そして形が出来たら、影を入れます。
光源の位置や光の角度を考えて、違和感の出ないよう、影のかかる部分に鉛筆ではっきりと。
影がめちゃくちゃな角度や場所についていたら格好悪いし、うすボヤケていたら汚れに見えますからね(笑)
なかなか苦戦しているようですが、彼等が二年後、ゲームやマンガの現場で働くのです。今は一から基礎を鍛えなおしているところ。
基礎をしっかり作って、大きく羽ばたくのだ!
五月晴れの好季節、皆様いかがお過ごしでしょうか。
ヒューマンアカデミー横浜校OGL所属二年のBIGコバヤシです。
学校近辺では開国博Y150の影響か華やかな雰囲気が漂っている近頃…。
OGLでは多くの新入部員を交えたイベントを行いました。
題しまして、お葉見会 でございます。
お花見ではありません!お葉見です。
簡単にご説明いたしますと、
桜が散った緑の中、新OGL入部員とOBを交えて交流会をしましょう!
という発案から実行されました企画でございます。
桜も見ることができれば大変良かったのですが、残念ながら現地の野毛山公園は見渡す限りGreen×100%のとても目に優しい環境でした。
( 野毛山公園URL:http://www.natsuzora.com/may/park/nogeyama.html)
さてさて参加者が集まり始めた頃にはお日さまも真上に昇る時刻時。
今回のお葉見会ではなんと各自が食べ物を持参するとの事。
OGL部員の食生活が分かってしまいそうなこの発案。
さて皆さんどのような物を持ち込まれたのでしょうか!早速覗いて見ましょう。
結果
自炊品類:1割~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
平川さん(マンガカレッジ):おにぎり・クッキー
増尾さん(マンガカレッジ):チーズケーキ
辻講師:田作り・から揚げ・焼きウインナー
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
お菓子類:9割~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
ポテトチップス・ポッキー・お煎餅・駄菓子類各種など
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
自炊組の皆様。
手作りの温もりをありがとうございます。
(私は頂けなかったので非常に残念です。)
お菓子組の皆様。
もはや自炊組みの皆さんとは違った意味での愛をこの場で感じました。 (^^;
中でも一番驚かされたのがこちら

もはやうまい棒のエッフェル塔をみているかのような気分に…。
この有様に参った方。
総合学園ヒューマンアカデミー横浜校では、
料理が大好きな方を大募集しています。(違)
そんなこんなでワイワイと盛り上がりましたお葉見会。
新入部員にとって一番高評価だったのはOGL内で好例となりつつある
ミラーホロウの人狼でした。
ルール解説+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
これはとある村の中に紛れ込んだ人狼がいます。
そして村人はその人狼を倒すため、昼間は村人が相談を行い人狼だと思う怪しい人を倒します。そして夜間村人が寝静まった時、今度は人狼が村人を殺してしまいます。
それを繰り返し、最後にどちらが生き残るかを競うゲームです。
このゲームは言葉のみしかヒントがない点と、終了時まで全く状況が分からず人の数が減っていくので、とても読み合いが重要になる楽しいゲームです。
更に詳しいゲーム説明は、以前に書かれましたブログにてご参照をお願いいたします。
【ボ会 with OGL】⇒ http://school.athuman.com/132330/archives/4134.html
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
このような雰囲気でお葉見会は無事に終わる事ができました。
新入生こと新部員とOBの方々も満足されたような雰囲気に包まれ、
皆さんとても良い一日を過ごされたようで一安心。
今年OGLではいろいろな行事を行っていく予定ですので、
ここまで御覧になった皆様!
今後の更新を期待して待っていてくださいね。
以上、BIGコバヤシからのOGL主催お葉見会イベントのご報告でした。







はじめまして、今年入学したゲームカレッジ・プログラム専攻一年の置物こと金でゴザイマス!
プログラム初心者の私ですが、今回より【置物の視点】シリーズと称して授業風景などを紹介していきますので、よろしく見守ってやってください〜
てなわけで、今回はチーム制作授業のひとコマをご覧頂きましょう!
チーム制作ではゲームカレッジの各専攻が集まり1つのゲームを共に制作しています。
新一年生がまず作るのは、ボードゲーム。
でも、ボードゲームってどんなモノがあるか知ってますか?
すぐに思いつくのは、人生ゲームや将棋、オセロなどですね!
ゲームを作るには、まずゲームを知らねばなりません。
なので、
まずはボードゲームの研究だ!!
はい、遊んでいるようにしか見えないかもしれないですね。
でも実は研究してるんです!研究なんですよ(笑)
今回やったのは、カタンというドイツ製のボードゲームです。軽く説明すると、サイコロを振って資材を集めて、それを使って家やら道やら街やらを建てていく、カードゲームとボードゲームの融合したもの……ですかね。
トランプを使ったクジで四人一組にわかれ、1ゲームごとにメンバーを入れ替えながらボードゲームの研究を熱心に続けます。

白熱していますね。私も熱中してしまいました。
実際にプレイしてみたら、今度は作る番。
がんばりたいと思います!!
4月開講コース募集中!!!
横浜校 ゲームクリエイター養成講座を4月26日より開講します。
Q.そもそも「ゲームクリエイター養成講座とは?」
A.仕事しながら、ゲーム業界への転職準備を整える講座です
週1回〜2回、平日夜間や土日昼間を使い、短期間でゲーム制作に
必要な最低限の知識や技能が身につけられ、業界に人脈も作る事が
できます。
半年〜一年間で、ゲーム業界への切符が手に入る唯一の講座。
◆大学生でこれからゲーム業界を目指しているが、どうしていいか悩んでいる方。
◆以前はゲーム業界を目指していたが、何かしらの事情で諦めてしまい社会人として
働いている方。
◆ゲーム業界へ就・転職を目指して頑張っているフリーターの方。
そんな上記の方を対象にしたゲーム業界説明会や講座ガイダンスを
実施しております。<4月6日〜4月19日まで実施>
@ 11:00〜 A 13:00〜 B 15:00〜
C 17:00〜 D 20:00〜
お問い合わせも多い時期なので、ご興味はある方は予約制となっております。早め下記までお問合せください。
TEL: 0120−491−458
Mail: hama@athuman.com
担当: 新倉、鈴木までお願いします




総合学園ヒューマンアカデミー横浜校のゲームカレッジで実施しています「ネットゲーム実践講座」でViSiMoを利用した授業を実施しました。
その授業にマイクロビジョンの青沼社長をはじめ、数名が来校されその様子がマイクロビジョンさんのHPに掲載されました。
●レポート
http://www.microvision.co.jp/
⇒Infomation 欄 2008/08/04 を参照ください。
●株式会社マイクロビジョン
http://www.microvision.co.jp/
●ViSiMo
http://vizimo.jp/





| チーム名: 相撲ライオン ゲームタイトル: 三国魂 プレイ人数: 1〜2人 | |
| 【ジャンル】 三国志をモチーフにした、落ち物パズルゲームです。 【ゲームの目的】 落ちてくる玉をくっつけて計略玉を作ろう! 作った計略玉を使って相手にダメージ!! 相手の体力を先に減らしたほうが勝ちだ!!! 【アピール】 格闘ゲームのようなパズルゲーム。 自分の組んだ計略を駆使して勝利を掴め! | ![]() |
| チーム名: 翔來 ゲームタイトル: 医療戦士AIS プレイ人数: 1人 | |
| 【ジャンル】 体内を駆け巡る体内3Dシューティングです。 【ゲームの目的】 医療用ナノマシン『医療戦士A.I.S』を 未知の病原菌に冒された患者の体内に投入。 時間内に親玉ウィルスをやっつけ、患者を救え!! 【アピール】 個性溢れる3体のキャラと3種類の武器を使いこなせ! 武器は組み合わせにより2種類まで追加使用が可能!! | ![]() |
| チーム名: 戦 ゲームタイトル: 戦王 プレイ人数: 2人 | |
| 【ジャンル】 王道ファンタジーをテーマにした 見下ろし型シミュレーションゲーム。 【ゲームの目的】 戦略を練って兵士を動かし、 大切な仲間とともに決戦を制す! 【アピール】 個性あふれる能力を持つキャラクター、 地形による効果で戦略性のある戦いが味わえます。 | ![]() |

皆さんこんにちは!!
OGLでは、先日6/14(土)にデバッグテストを行いました。
参加者の皆さんからいくつか感想をいただきましたので、
掲載したいと思います♪
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みなさん、コンニチハ!
ゲームカレッジ 企画専攻一年 OGL所属の柳田であります。
またの名を ポテト野郎。
OGLの活動の一環として、デバッグテストのイベントが行われました。
そのデバッグテストに参加した感想などを書かせていただきます。
あまり、仕事をしているという感覚が薄かったです。
最後まで楽しくやらせていただきました。
楽しくて、勉強になり、報酬までもらえる!
また参加したいなぁ・・・。
そんなデバッグテストでした。

※画像はイメージです
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柳田君、ありがとうございます。
そうですね。デバッグテストは勉強になります。
ぜひ、また参加してみてください。
ありがとうございました。
それでは、次は黒田君の感想です。
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皆さんこんにちは,企画専攻1年の黒田貴之です。
OGLデバッグテスト行ってきましたよ〜。
今回初めてのデバッグ作業でどんな感じか全然想像がつかなかったです。
でも、いざやってみるとものすごく面白かったですね。
当日は人も多く大変な賑わいで、
OGLのメンバーも参加していて皆でワイワイやらせいてもらいました。
OGLのメンバー全員、大変な活躍を見せていました。
いやあ、流石にいつもゲームをやっているだけのことはあります。
デバッグテストでは、完成版のゲームとは
また違った面白さが発見できました。
今回のデバッグテストとっても楽しかったです。
OGLのイベントってことで気軽に参加できるのも、
魅力の一つだと思います。
今後もこのようなイベントがもっと沢山出来るといいですね〜。
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黒田君、デバッグテストお疲れさまでした。
OGLのイベントとしてやっているので、確かに参加しやすかったと思います。
『楽しみながら学べる』理想的な形になって良かったですね。
また次回もよろしくお願いします。
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皆さんこんにちは。
ゲームカレッジ企画専攻1年のまっちゃんです。
デバッグテストとは、試作ゲームを変わった条件でプレイして不具合(バグといいます)がどこにあるか調べることです。
近年のゲームは、複雑なプログラムを入力している以上、
問題の起きないゲーム自体が少ないのでデバックは手を抜けません。
皆さん、
デバッグを甘く見てはいけませんよ!!
※画像はイメージです
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まっちゃん、デバッグテストお疲れさまでした。
テストというのは、とても重要な作業です。
そのことが分かって良かったですね。
今回のOGLデバッグテストのレポートはここまで!!
またデバッグテストがあったときは、ブログにて報告させていただきますね。
それでは、次回の更新もお楽しみに♪
諸君。我輩の為によく集まってくれた。
めんどくさい人はでっかい字だけ読むとよいぞ。
所属:
ゲームカレッジ3期生プログラム専攻
名前:
斉藤勇樹
趣味:
・料理
・愛犬と散歩
・部屋の模様替え
近況:
現在「デジタルワークスエンターテインメント」というゲーム会社で勤務しております。
まぁ正直、ホームページの情報見てもどういう会社なのかぜんぜん分からないと思いますが…… 。(僕がWEBページ作ったわけじゃないから知らん)
簡単に何やってるかを言うと
・携帯コンテンツ
・DSのゲーム開発
・PSPのゲーム開発
・PS3、XBOX360のゲーム開発
などなどです。
WEBページを見ると映像系が強いと思われがちですが、
全くもってその通りです。
ただ、どの職種もWEB上での募集を行っていないだけで、
いつでもウェルカムなので、ジャンジャン応募してください!
さて、そろそろ本題に入ろうか
「自分はこの業界を目指しているけど何が必要かわからない」
そんな風に迷っている人に何か伝えたい…。
そんな自分の自己満足を書こうと思います。
正直……
(眠い)
あなたがそれを好きなら
なんとかなります
・スキルが足りない
・自信がない
・作品のクオリティが目標に達していない
などなど、色々あると思います。
ただ、自分の可能性を自分で潰さないでください。
ゲーム業界っていうものの敷居を自分から上げないでください。
・スキルが足りない
→学生じゃプロには勝てません。だからプロに紛れて仕事覚えるんです。
・自信がない
→自信ってのは
「自分はこれだけ努力した。だからできて当たりまえ」
そういうもんです。なので自信がつくまで努力あるのみです。
(僕も業界経験浅いタダのヒヨっ子ですよ。自信あるとか言ったら上司に怒られちまいます)
・作品のクオリティが目標に達していない
→それを決めるのは、自分ではなく周りの人です。
なので、作品があるならそれをできるだけ人に見せてください。
(腹が減りました。朝飯を食べたいです)
まとまりのない文章で申し訳ありませんが、
ようは自分が言いたいことは、
今楽しんでる?
ってことです。
もし自分のやっていることが楽しめていないなら、
もう一度初心に返ってみてはいかがでしょう?
なんでその業界を選んだのか、それをやりたいと思ったのか。
一番楽しかった頃を思い出すと、よいかもしれませんよ?
以上です。それではまた。
機会があれば直接お会いすることもあるでしょう。
いやぁ、最近暑いですね。
そのせいで中々寝付けないのがこの頃の悩みです。
あっ、でも扇風機の風にあたったまま寝てしまうと、死んでしまうみたいなので気をつけてくださいね。
どうも、KCです。
また今日も卒業生の方が、休みを利用して遊びに来てくれました。
(株)フロントウイングの大島さんです。

K 今日は「魔界天使ジブリール」「魔界天使ジブリール episode2」(以下「ジブリール」)の2本をお持ちいただきました。
私は、まだこの作品をプレイしたことがないのですがどのようなゲームなのでしょう?
大 一言で言うなら「萌え触手」です。
K 萌え触手?
大 はい。もう少し分かりやすく説明をすると
可愛い女の子が敵である悪魔と戦い、その戦闘結果によって後の展開が変っていきます。
戦うといっても、格闘ゲームの用にプレイヤーの操作で行うのではなく、直前までに行っている特訓(選択肢)によって勝敗が決まります。
K 「育成アドベンチャーゲーム」ってやつですか?
大 育成ではありませんね。あくまで選択肢で決まっていくので。
ジャンルについては、ただのアドベンチャーではなく
「戦う変身ヒロインがやられちゃうADV(アドベンチャー)」
です。
K 「戦う変身ヒロインがやられちゃうADV」ですか。
ところで、「触手」とは?
大 「触手」というのは総称であって、実際は「魔界生物」のことです。
K 「魔界生物」ですか。
大 悪魔の女の子たちが従えている家来のような生き物です。
ようは、この触手(魔界生物)たちが味方である女の子たちをヤッちゃうわけです。
K ヤッちゃうわけですね。
K 今日、持ってきていただいた2作はリメイクということですが、6/27に新作の「魔界天使ジブリール episode3」が発売ですね。
今回の作品について何かお願いします。
大 ジブリール1、2をプレイしたことが無い人も楽しめるようになっていますが、前作をやっていた方がより一層楽しめます。
新キャラクターが追加されて前作よりも、さらにパワーアップした「萌え触手」となっています!
K このままだとジブリールの話だけになってしまうので、そろそろヒューマンの話でも。
K 「ヒューマンアカデミーに入ってよかったな」と思うようなことは何でしょう?
大 シナリオの講師である渓先生に出会えたことですね。
K シナリオの授業ですか。
大 授業というよりは、業界話を聞いているうちに「この業界(PCゲーム業界)に行こう」と決めました。
フロントウイングに入れたのも渓先生のお陰ですね。
K シナリオは書けるようになったのでしょうか?
大 キャラクター創りは出来るようになりました(笑)
K それでは最後にゲーム業界を目指している人たちにメッセージをお願いします。
大 人との繋がりは大切にしてください。友達や先生、バイトをしている人であれば上司の人など。
誰とでも話せるというのは大切なことです。コミュニケーションですね。
あとは「ガンダムシリーズ」は見ておいた方がいいです。
特にファーストガンダムは見ておくことをお勧めします。
先輩となる方々と話が出来るようになりますよ(笑)
貴重なお話、ありがとうございました。
ヒューマン横浜校においてただ1人、PCゲーム業界に就職した(2008/6現在)大島さん。
天職とはこのことですね。
実に楽しそうにお話をしていただきました。
これからも大島さんの活躍に期待です。
ゲームカレッジ プログラム専攻のKCです。
バイクが好きだと言うと「嘘だ!」と言われます。
いえいえ、本当ですよ。
今回は、総合学園ヒューマンアカデミー横浜校のプログラム専攻を卒業して、アルテピアッツァ(株)でお仕事をされている友寄さんに来て頂きました。
K「自己紹介をお願いします」
友「アルテピアッツァでプログラマーをしています、友寄です」

ではでは。



OGL新入部員にしてゲームカレッジ企画専攻一年の三ッ石直己です。
学校が始まって約一ヵ月が経過しました。
今回はOGL新入生として、簡単にこの一ヵ月を振り返りたいと思います。
一年生の誰もが最初に思い出すのはフレッシュマンキャンプでしょう。
嵐の中という、ある意味記念すべき天候の下でスタートしました。霊峰富士を仰ぎ見る御殿場青年の家での一泊二日の若干不自由な合同生活。
この二日間が与えてくれたのは、まず右も左もわからなかった私達に確かな仲間意識と連帯感です。そしてなによりこれから先の二年間への期待感です。
シャフロンだった先輩方、コンシアージ、S’pecとして参加された先輩、改めてお礼を述べさせて頂きます。本当にお疲れ様でした。
そんなフレッシュマンキャンプから一ヵ月、色々な事がありました。
そこで私が一番驚いたのは授業開始一週間でゴールデンウィークに突入した事です。
あ、半分本気で半分冗談です(笑)
驚いた事といえば、やはり授業の内容であり、予想以上に幅が広く、内容も自分がこれからゲーム業界で生きる為の勉強なんだなと実感が沸いてくる事です。
私は企画専攻ですが、色々な場面で現段階から自分が企画専攻である事を自然と意識できる事が凄いとも思いました。
ヒューマン講師陣恐るべき…。
その他にも来期新入生の体験授業に関われたり、とてもよい経験をさせて頂いています。
これから一年間多くの行事があり、それに携わる係も決定しました。私はカレッジ委員に決まったので直接の係としては関わりませんが、係として行事に携わる同級生達をサポートしていきたいと思っています。
OGL新入生として執筆する以上、OGLの事を書いて締めようと思います。
つい先日、一年生が正式にOGLの新入部員となった事を記念しての歓迎のパーティを開いて頂きました。
そのパーティの場でOGLに関わる先生を始めとし、私達の大先輩にあたる現在ゲーム業界で活躍される方から貴重なお話を聞かせていただきました。
私は席が遠かったので大先輩の話は聞いてないのですが、先生達も大大先輩であり、貴重な業界の話を沢山聞かせてもらえ、心も胃も満腹な歓迎パーティでした。
最後に、私がOGLに入ったのはゲームの専門学校に入学したのに何をしなかった、あれをしておけばよかったと
卒業後に後悔しないように
様々な事に挑戦しようと思ったからです。
この気持ちを忘れる事無く、私は二年間を全力で走り抜けたいと思います。
堅苦しい文章、長々と失礼しました
みなさん、こんにちは!
ゲームカレッジ2年 企画専攻のツチダです。
今日は5月24日にOGLが主催するイベント
ボードゲームイベントの告知をさせていただこうと思います。
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●開催日時:5月24日(土) 13時〜18時
●開催場所:総合学園ヒューマンアカデミー横浜校
●参加費:お一人様300円
イベント内容:ジュースやお菓子を食べながら
みんなで色んなボードゲームをやりましょう!
※ 参加費の金額は、変更になる可能性があります。
●プレイ予定ボードゲーム:
プレイゲーム:カタン・カルカソンヌ・シャドウハンターズ・ブロックス
ミシシッピクイーン・ゴキブリポーカー・チルノイ・人狼
※ プレイするゲームの内容は変更になる可能性があります。
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上の写真は、今年の3月に行われた『ボ会 with OGL』の物です。
そのときはプロのゲームクリエイターの方々をお呼びしたのですが、
今回はヒューマンアカデミー横浜校の入学候補生をお呼びしようと考えてます。
写真の雰囲気から伝わると思いますが、
皆さん本当に楽しんで遊んでいただけたので
企画・運営を行った僕たちも、やってみて良かったと満足できました♪
実はこのイベント、運営するのは僕たち2年生がメインとなるのですが
同時に、1年生にイベントの準備や運営の仕方を学んでもらおう!
という狙いがあります。
夏には学校全体での大規模なイベントが行われます。
そのときに、OGL主催で何か凄いイベントをやろうと考えているのですが
そのイベント運営の予行練習も兼ねて、1年生と一緒にやろうと考えたのでした!
去年からのメンバーに、新1年生が加わって
ますますパワーアップした、我等がOGL。
今年も色々と、面白いイベントや活動にチャレンジして行きたいですね!
その最初のイベント『ボードゲームイベント』。
1年生と力を合わせて、是非とも成功させたいと思います!!
それでは、今回はこの辺りで失礼させていただきます。
以上、OGL部長 ツチダがお送りしました!
こんにちわ〜。
ゲームカレッジゲーム企画専攻、OGL所属の中島です。
皆には"Toshi"って呼ばれています。
軽く自己紹介をしますと、19年度ゲームカレッジのリーダーをしています。
あと、去年の第4期チーフシャフロンもしていました。
今回は4月18日〜20日の間に静岡県 国立中央青年の家で行われた、
『フレッシュマンキャンプ2008』
について、少しお話させていただきます。
授業に入る前の準備期間というわけですね。
その準備期間の締めくくりとして行われるのが、フレッシュマンキャンプというわけです。
学校から離れ、自然の溢れる場所でクラスメイトや先輩と1泊2日を過ごして普段の生活では得られない経験を得たり、研修でこれからの学校生活を有意義に過ごせるように色々学んだりします。
何より、友達がたくさんできます(笑)
僕も去年、1年生としてフレッシュマンキャンプに来ましたが、自分のカレッジの同級生だけじゃなく、他のカレッジ生とも仲良くなりましたね〜。
やっぱり『普段できない体験できないことができる!!』ことがとても為になります。
さて、あんまりキャンプの事ばかり説明していて肝心の何をしたのか?
というところを話していきますね。
まず『研修』です。
今年のキャンプのテーマが、
ということで、これまでの生活スタイルや、高校・大学までの授業の受け方・考え方を
上の写真は、1日目の研修の様子です。
どんな内容の研修かというと、まずだまし絵というものをやりました。
これはある絵の中に動物などが隠れていて、それを探し当てるというもの。
その外には黒板に描く絵と、ジェスチャーで何を表しているかを当てるゲーム感覚のものや、出題されたある物を別の使い方で価値を出せないか?
というのをグループで考えたりしました。
これらの研修はゲーム感覚でやっていったわけですが、だからといって全部遊びという訳ではありません。
アイデア力や想像力を働かせたり、同じグループにいる仲間と協力しなければ全て解けなかったりするので、真面目にやらないとできないのです。
1年生のみんなも話し合い、笑いながらゲーム感覚でやっているものの、しっかりとみんな研修を受けていました。
そんな研修の時間も終わり、『交流』の時間がやってきました!
なんといっても、これからの学校生活において友達がいなきゃ楽しさも半減です!!
移動時間・ご飯の時間・夜の自由時間などなど、色々なところで仲間との交流を深めました。
キャンプでの交流の最初として、1日目の研修後に分科会で
僕たちもOGLメンバーとして、OGLの説明をさせてもらいました。
上の写真がその様子です。
僕も1年間こういった場面で喋りなれてきたかな〜とは思うのですが、
大勢で集中して見られると……やっぱり緊張しました(笑)
でもみんな僕の話す内容には興味深々で、短い時間でしたがOGLでどんなことをしていて
とても楽しいサークルなんだよ!というのが伝えられたかなと思います。
夕食を食べた後は、基本自由時間です。部屋で友達と一緒に雑談したり、
体育館に行ってカレッジの枠を超えてスポーツをしたり……。
そんな中、僕たちは学校から持ってきたボードゲーム・カードゲームを皆でやろう!!ということでプチゲーム大会を開きました〜。
今回は持っていったゲームの中から、『カタン』と『シャドウハンターズ』というボードゲームの紹介をします。
サイコロとプレイヤー同士の交渉で資源となるカードを集め、その資源カードを使って自分の陣地を開拓して相手よりも多く拡げていく陣取りゲームのようなものです。
このカタンで重要になってくるのはなんといっても相手との駆け引きです!!
このカタンというゲーム、過去にドイツで素晴らしいゲームに贈られる賞を総なめしたという逸話がある、ボードゲーム好きなら知らない人はいないくらい有名なゲームです。
割りと簡単にルールも覚えられ、それでいてとても奥が深いんです。
僕もかなり好きで、学校で放課後残ってずっと友達とやったこともあります。
当日のカタンはというと、始まってすぐにプレイする人が集まってしまい、それからずっと空くことなくずっとみんなにプレイしてもらえていました。いやぁ、やはりカタンは持ってきて正解でした〜。

『シャドウハンターズ』というゲームは、3種類ある役割のカードを自分が引き、その役割の勝利条件が満たすように、サイコロとカードを使って相手を攻撃したり、味方を助けたりしていくゲームです。
このゲームで僕が面白いな〜と思うところは、ゲームが始まって最初のうちは誰が味方・敵なのかが全く分からない
ゲームをしながら相手の取る行動や言葉を良く観察して、推理していくのもこのゲームの面白いところですね。
『シャドウハンターズ』もまた、ずっと空席がでることなくずっとみんなにやってもらっていました。実は消灯時間が過ぎた後もどこかの部屋でやり続けられていたとか……(笑)
最後に、僕の全体の感想を。
去年とは違い、先輩として後輩を引率する立場でこのフレッシュマンキャンプに来てまた去年とは違った楽しさがありました。
去年キャンプに来て分からない・困った事などは、1度行っているからこそ分かりますしね。
それを後輩にも教えることでまた来年以降つないでいってもらえればと思います。
なにより、こういった学校の行事に携われていい経験になりました。
キャンプを終えて、これからの学校生活を頑張っていこう!!と考えている1年生に負けないように、僕も頑張っていこうと思います。
それではまたの機会にこの場所でお会いしましょう。
読んでいただきありがとうございました。
こんにちわ。
ゲームカレッジ2年ゲームプログラム専攻、
平成20年度コンシアージでOGL所属の"ぁさやん"です。
今回は3月22日に開催された、
ボ会 with OGL の様子をご紹介しますよ〜。
開催時間は 13 時 〜 18 時の約 5 時間程度。
地下のレクチャールームを全て借りて開催しました!
まず、ボ会とは何かをご説明しますね。
ボ会とは、クリエイターの佐々木隼さんが個人で運営しているもので、
クリエイターの皆さんが集まってボードゲームをとことん楽しむ会なのです。
佐々木隼さんのブログ
代々木blog
http://blog.44gi.com/
ボ会withOGLは今回、
佐々木さんと縁があってヒューマンアカデミー横浜校での開催となったのです。
今回はボ会をいつも開催されている佐々木隼さんにお願いを致しまして、
横浜校で主催していただきました!!
そして我々OGLが運営のお手伝いをさせていただき、
20人ぐらいの大人数でボ会を進行させました。
ちなみに、今回プレイしたゲームの一覧は以下です。
・ ダイヤモンド
・ ゲシェンク
・ ブラフ
・ サボター
・ カルカソンヌ
・ ヘックメック
・ ミラーホロウの人狼
どれもこれも特殊なルールで面白いものばかりなのですが、
ここでは個人的に面白かったのをご紹介します!


ちなみに今回のゲームでは人狼が4人、村人が16人ほどでした。
そして人狼が勝ちました。私は村人の一員でした。
悔しかったです…(ノω;)エーン
次回は、勝って見せます!!
■プレイ手順
1. ゲームマスターを決め、参加者に配役決定のためのカードを配る。
2. 参加者は誰にも見られないように、
自分だけが配られたカードを確認する。
3. ゲーム開始。参加者全員が目をつむり、机をトントンとずっと叩き、
ゲームマスターが人狼の確認をする。
※目をつむり、机を叩くのは人狼がばれないための工夫です。
4. 3 〜 5 分間の人狼を追い出すための話し合いが始まる。
時間はゲームマスターのよって異なる。
5. 制限時間が終わると夜が訪れ、
また人狼がわからない工夫の手順を行い、
人狼チームは葬る村人を決定する。
6. 夜が明け朝のターンが来る。
そのときゲームマスターによって、人狼が葬った村人を発表する。
葬られた村人は話し合いに参加できず、傍観することになる。
7. 4〜6を繰り返し、人狼を全員追い出したら村人の勝利。
人狼と村人の人数が一緒になったら人狼の勝利。
数々の死闘を潜り抜け、賞品を獲得したのがこの二人。
OGL所属の上原君と部長の土田君です!
おめでとう!
゚・*:.。..。.:*・゜ヽ( ´∀`)人(´∀` )ノ・゜゚・*:.。..。.:*
上原君はカルカソンヌというゲームで着実に勝ち進み、
決勝戦の黒ひげ危機一髪で勝ちました。
そして土田君。
しかし彼は、決勝戦に進出しても無いのに賞品を手に入れたのです!
なぜかというと…、こんな演出があったからなのです。
決勝戦、本来なら上位2人だけで行われるものですよね?
しかしボ会を最後まで楽しめるようにと、
参加者全員が決勝で戦う二人に投票するという演出がありました!
そして土田君は上原君を信じて投票し、
上原君に投票した人で行われた賞品獲得のためのジャンケンに勝利したのです。
私も上原君に投票したのですが、悔しくもジャンケンに負けてしまいました〜。
〜まとめ〜
現役クリエイター、学生、入学候補生を交えてと、
様々なボードゲームがプレイできて、とても楽しかったです(*´∀`*)
ぜひぜひ、またこんな楽しいイベントを行いたいですね。
目にした事がないボードゲームもたくさんありました。
とても勉強にもなった1日でした〜。
ではでは。
( ´ω`)ノシ マタネー
こんにちは、ゲームカレッジ1年企画専攻でOGL新リーダーのツチダです。
先日、OGLの活動の1つとして行われた
とあるオンラインゲームのデバッグ作業のレポートをさせていただきます!
お昼より始められたデバッグテスト。
今回のデバッグテストのポイントは、
『サーバーに負荷をかけまくれ!(゜Д゜)クワッ』
・・・でしたw
一人二役・三役でオンラインゲームにログインして、サーバーをいじめ尽くす!
その状態でサーバーは何人まで耐えられるか、またどんなバグが発生するかなどを
発見して報告しましょうという感じでやることになりました。
それでは、レッツ☆プレイ!!
デバッグ作業に参加したのは、お互い見知った顔。
学校という慣れた環境だったこともあって、
みんなワイワイ楽しくデバッグ作業をしましたよ♪
もしバグを見つけたら、手を上げて先生を呼びましょう( ゚∀゚)ノシ
現場監督の三並先生も、学生と一緒にデバッグチェック!!
今回のデバッグ作業はOGLの活動の一環として行ったので、
普通に学校で遊ぶ感覚で作業をすることができましたヽ(´∀`)ノ
デバッグやっていた時間は5時間と長丁場でしたが、途中休憩もあって
全然苦になりませんでしたねぇ。
大勢の仲間とともに同じオンラインゲームをするっていうのも
普段なかなか出来ない体験で、面白かったです♪
みんなで楽しく出来るのなら、また学校で行うデバッグテストに
参加してみたいものです(*´ω`)
| 2月29日(金)〜3月3日(月)千葉で行われた、第45回技能五輪全国大会に総合学園ヒューマンアカデミー横浜校から在校生3名、卒業生2名(神奈川県、東京都より)が出場しました。 |
| 結果は・・・ |
| 卒業生の浅野くんが見事に金賞を受賞しました!! |
| そして、1年生の牧子くんが敢闘賞を受賞しました!! |
| おめでとう!!左から2人目が淺野くんです。 | ![]() |
| 浅野くんは、昨年は敢闘賞を受賞し、今年は金賞を受賞しました。 |
| そして、敢闘賞としては、昨年に引き続き2年連続の受賞です。 |
| これからも総合学園ヒューマンアカデミー横浜校は技能五輪にチャレンジしていきます。来年は全国大会を制覇し、世界大会に行くぞ!! |
| 閉会式直後の卒業生・在校生・先生と撮影しました。 |
| 左から、白岩くん(卒業生)、牧子くん(1年生)、淺野くん(卒業生)、秋本さん(1年生)、平田くん(2年生)、多田先生。 |
![]() ![]() | 敢闘賞を受賞した牧子くんに授与されたメダルを見せてもらいました。 |
| 技能五輪大会 ウェブデザインはこんなところで開催されました。 |
![]() | ←ここでウェブデザインの競技が実施された海外職業訓練協会(OVTA:オブタ)です。宿泊施設を伴う大きな施設で、競技当日もたくさんの海外の方々が来られていました。 |
![]() | 競技会場の様子です。写真右の手前に写っているのは敢闘賞を受賞した牧子くんです。 |
| 第45回技能五輪全国大会の入賞者一覧は こちら です。 |
| 第46回の技能五輪は2008年11月に開催されますので、そろそろ準備を始めて行きましょう!! |




■短大併修を受けようと考えている皆にアドバイスをお願いします。
ではでは〜。 ~~匸Pヽ(・ω・`)コーヒーデモノモウ……。
| 今日は、あるゲーム会社さん製作中のオンラインゲームのクローズドベータテストの協力をする事になりました。 |
| どんなゲームなのかは誰も全くわかりません。 |
![]() | まずは、インストールからチャレンジ!さすがに、ダウンロードやインストールは慣れてますね。 |
| インストール後、特にヘルプを見る事も無くゲームを起動し、感覚に任せて初期設定を行っていきますが、誰一人として分からない人がいない! |
| 設定が分かりやすいのか、みんなの腕が良いのか!? |
| 実際にプレイを始めると、企画の先生も教室に入ってきて、何をやっているのかと覗きに来ました。 | ![]() |
| 普段は、私的なゲームのインストールは原則禁止なので、教室内でのゲームはかなり白熱していました。 |
| 時よりゲームカレッジには、ゲーム会社さんからのプレイテストの依頼なども来ます。他カレッジから見れば『ただゲームをやっている』だけですが、立派な勉強の一環なのです! |
| テストが無事に終り、正式リリースされる日が待ち遠しいです。 |
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| 総合学園ヒューマンアカデミー横浜校の学生が第45回技能五輪全国大会に出場する事となりました。 |
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| 技能五輪全国大会は・・・・ |
| 青年技能者の技能レベルの日本一を競う技能競技大会であって、その目的は、次代を担う青年技能者に努力目標を与えるとともに、大会開催地域の若年者に優れた技能を身近にふれる機会を提供するなど、技能の重要性、必要性をアピールし、技能尊重機運の醸成を図ることにおかれています。 |
| 全国大会の出場選手は、各都道府県職業能力開発協会等を通じて選抜された者としています。 |
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| 2月19日 神奈川県庁にて、この技能五輪全国大会に出場する神奈川県代表選手総勢46名が集まり、神奈川県知事の松沢知事より激励のお言葉を頂き、選手団の決断式が挙行されました。 |
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| 神奈川県の代表は、横浜校の学生が出場する「ウェブデザイン」をはじめ「機械組み立て」「旋盤」「フライス盤」「家具」「建築大工」「理容」「自動車工」「日本料理」などの幅広い職種に出場します。 |
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昨年は総合学園ヒューマンアカデミー横浜校から全国大会(同ウェブデザイン)に出場し、淺野くんが見事 敢闘賞 を受賞しております。 |
| 第44回技能五輪全国大会入賞者一覧 ※18ページ右下 |
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| さて、今回の出場者は・・・ |
| 左から |
| ・ゲームカレッジ2年 平田くん |
| ・ゲームカレッジ1年 牧子くん |
| ・指導頂いているウェブ担当の多田講師 ※引率です |
| ・ゲームカレッジ1年 秋本さん |
| です。 |
| 一番右は、昨年総合学園ヒューマンアカデミー横浜校のデザインカレッジを卒業した白岩くんです。今回はフリーランスとして出場しています。 |
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| 全国大会まであと10日を切りました。今年も入賞できるよう応援よろしく御願いします!! |
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| ゲームカレッジ 企画専攻2年 兼 チーフコンシアージで、珈琲と紅葉をこよなく愛する翁です。 |
| 今回はゲームカレッジの3期生が行なったゲーム作品展の紹介を、今日はお茶を飲みながら紹介したいと思います。 |
| ゲーム作品展とは2007年度から始まったイベントで、卒業作品展みたいなものです。3期生が2年間の学習の成果を、この作品展で企業や一般の方に公開する場でもあります。来校者にはアンケートを書いて頂いたので、その集計結果を参考に幾つか作品をピックアップします。 |
=====ピックアップ!===== |
| 【かたぱると!】 | |
公園がモチーフの3Dゲームです。ゲームの内容はシーソーに乗っけたバケツを、シーソーの反対側に飛び乗り、的に向かって吹っ飛ばすゲームです。 ステージ上にある障害物にぶつけてから的にバケツを命中させると、コンボボーナスが入り高得点を出す事ができます。このゲームは一定時間内に、より高得点を取る事が目的になります。 | |
・【かたまると!】をやってみた 操作も簡単で、実に面白かった。画像では解り難いが、ームの中では風が吹いている。それがランダム要素になり、中々思い通りにいかずゲーム性を際立たせている。 |
| 【Wiiで中華料理】 |
| これはゲームの企画書です。こんなゲームを創りたい!という思いを相手に伝える為の手段として、こういった企画書を沢山作ります。幾つか出展された中から「これはゲーム化されたら面白そうだ!」と、一番投票が多かった作品がこれです。 |
| 一部抜粋になりますが、昔やっていた料理アニメ[中華●番]のような事をWiiでやろうぜ!!という感じのゲームになっています。 |
【GANET HEART】 | |
CG専攻が作ったアニメーションムービーで、結構作りこまれていて中々面白い作品でした。機会があればここでも流したいと思っています。 動画の時間も短くなく、飽きさせない演出などがあり一度見てみる価値アリです。 | |
その他にも沢山の作品が出展されました。 今回見に来られなかった方も、まだ作品は大切に保管してあるので、是非見学に来た時にでも見ていって下さい。 |
ではでは。 ■⊂(゚д゚⊂⌒`つ≡≡オチャget |
|
| それでは、最後に作品展会場の様子をご覧下さい。左下の再生ボタンを押してください。 |
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| ゲームカレッジ 企画専攻2年 兼 チーフコンシアージで珈琲と紅葉をこよなく愛する翁です。 |
| 今回は手軽に遊べてかつ面白いゲームを、珈琲を飲みながら紹介したいと思います。 |
| 今回私が紹介するのはアップルストア銀座店でのトークショーでも登場した、 |
| 【ブログバトラー】です。 |
| ○ゲーム概要 | |
| 自分のブログが無いと始められないゲームです。何それ? と思う方もいるかもしれませんが、このゲームは“ブログパーツ”を活用してプレイするオンラインゲーム(?)です。 | |
| 簡単に内容を説明しますと、画面が古風なド●クエ風対戦ゲームです。自分のブログに貼ったブログバトラーにブログを見に来た方が対戦を仕掛けてきたりブログを徘徊している時にブログバトラーを見つけて対戦を仕掛けたり……。まぁ、仕掛けられた場合は全自動で対戦をして自分は結果だけ解るんですけどね。 | |
| あと、ブログバトラーの事をバトラーと呼んだりもします。 |
| ○対戦 |
| 先程話しました、[対戦]のシステムの説明です。 |
| 対戦はシンプルで、1回の対戦に3分掛かりません。 |
| 単純な流れで、 |
| 対戦開始→対戦メニューを選択して攻撃→対戦終了(勝利or敗北) |
| その以外のルートはありません。 対戦のルールはド●クエのような感じです。 |
□p⊂(゚д゚⊂⌒`つ≡≡コーフィーget○感想 正直なところ面白い。クリックを数回押せばすぐに結果がでるし、ブログを見 にきて頂いたついでに対戦もしていってくれる方は少し しかいないが、ブログを見たときに対戦数が増えていて、しかも勝利していた時は嬉しいものです。それにブログバトラーを通して色々とコミュニケーショ ンができる良いゲームだ。 
ぶっちゃけ第一印象で引っ張られた。 「この独特なインターフェイスで何を、一体何をするんだ!」 まぁ、そんなこんなで自分の分身を創り上げた訳だが、 なかなか指の構えとか良い感じのキャラクターだ。 これがあるだけで、ブログが栄えるような印象がある。 栄えるというかインパクトだけどね。 ■ゲームの現状 ○開発グループ ブログバトラー制作委員会 ○公式HP http://blogbattler.com/ ではでは。
![]() | 昨年12月29日に総合学園ヒューマンアカデミー横浜校 OGL(オンライン ゲーム ラボ)主催の様々な分野で活躍されているクリエイターの方々をお招きしてのスペシャルトークイベント『OGL TALK SHOW』を開催しました。 |
| 今回お借りた会場(アップルストア銀座店)はまるで映画館のような、落ち着いた雰囲気のある会場でした。 | ![]() |
| トークショウのテーマは、『Flashゲームの可能性』と『Flashコンテンツのこれから』。 |
| 荻原さんのフラッシュミニゲーム『おぎわら遊戯場』やセトウさんのブログを用いたゲーム『ブログバトラー』など、各クリエイターの方々が今まで作られた作品を紹介しながら、楽しくトークショウは進行して行きました。 | ![]() |
| ●おぎわら遊戯場 (荻原さん) |
| ネタ1つで、インパクトの強い作品を週2のペースで次々と作ってしまう荻原さん。今回のトークショウでも、様々な一発ネタFlashゲームを拝見させてもらい、会場全体が楽しめました。Flashの可能性と自由度を、改めて感じることができましたね! | ![]() |
| ●夕暮れの部屋(石橋さん) |
![]() | ブログとFlashを合体させた、新しいタイプのソーシャルネットワーキングコンテンツの紹介! キモカワイイ生物たちが住むアパートを舞台にした、不思議な印象を受けるSNSコンテンツでした。画像は現段階では公開できないんですけど、公開が待ち遠しいですね♪ |
| ●Flashコンテンツのこれから・・・(三並さん) |
| 誰でもFlashでオンラインゲームが作れるようになるという、プログラミングフレームワーク『dango』。これで僕も、自分好みのオンラインゲームが作れるようになっちゃうよ!? |
| 短いと思えた2時間でしたが、いろいろなことを学べたと思います。 |
| やっぱり現役のクリエイターたちの話を聞くのは勉強になるなぁ♪機会があったら、また現役クリエイターの方々をお招きして、斬新な形式のトークショウとか企画してみたいしてみたいかも。『観客とゲストが、お互いに会話して盛り上がっていく形式』とかね! |
| 何はともあれ、OGL主催のトークショーイベントは無事終了! |
![]() | クリエイターの方々、会場のアップルストア銀座店のスタッフの皆様、イベントに携わったOGLメンバーの皆さん。最後までお疲れ様でしたー!! |

今年度ゲームカレッジ1年の土田晃裕くんが
見事『初級システムアドミニストレータ』に合格しました!!
『初級システムアドミニストレータ』試験について、土田くんに聞いてみました。
ゲームカレッジ 企画専攻 土田くん
土田くんおめでとうございました。
『初級システムアドミニストレータ』試験に一発合格と聞きましたが、どれくらいの期間勉強したんですか?
土田「学校の情報処理の授業で基礎的な部分を勉強し、夏休みにあったオプション授業にも参加しました。その上で、試験直前に集中的に過去問題をたくさんやりました。その甲斐あってか、何とか合格できました。ありがとございます」


試験自体は難しかったですか?
土田「過去問題をたくさん解いた事で、似たような問題がありそこまで苦戦はしませんでした。それでも、ネットワーク関連はかなり難しかったです。」
受かった秘訣は何かありますか?
土田「過去問題をたくさんやった事だと思います。」

では、今後チャレンジする皆にアドバイスを御願いします!
土田「一人で勉強するだけではなく、分からない事は積極的に先生に聞く事とやはり過去問題をたくさん解く事ですね。何と言っても選択式の問題なので、似たような問題が出る事が多いですね。実際に今回も、過去問題と似たような問題があり、楽に解く事ができました。」
最後に、今後チャレンジしたい資格とかありますか?
土田「保育士ですね。ヒューマンに入学する前に大学在学中に実はチャレンジしていました。その時、10科目中5科目合格していました。今回のシスアドのようにしっかり勉強をして望めば合格できる事が実感できたので、再チャレンジしてみたいです。」

土田君は、総合学園ヒューマンアカデミー横浜校内で活動しているOGLに所属し、先輩方と非常勤の先生が運営しているオンラインゲームの企画を考えたり、積極的にAO授業に参加して未来の後輩の面倒を見ていたりと、活動的な一面もある学生です。
今後ともがんばれツッチィ〜!







横浜校2年生のチーム制作の作品が受賞しました!
全国のヒューマンアカデミーのゲームカレッジ一同が集合して、各校舎の作品を紹介して業界の方に評価してもらうヒューマンゲームアワード(以下HGA)☆が9月20日に幕張で開催されました。
横浜校の2年生チームの作品がガンホー・オンライン・エンターテイメント賞を頂きました!
企業様賞は企業様からみた「これは売れる!」と言う要素を含んでいる作品を各企業様より1作品ずつ選出いただきました。
受賞した作品を見てみましょう!

