2009年6月10日
修了生の活躍!速報
現在、ゲーム開発の現場で活躍中の
修了生が、近況報告に来てくれました!
グラフィック系の会社に入社後、なんと一ヶ月でディレクター
を務め、そのタイトルは、あの「週間ファミ通」に
掲載されたようです。
大学在学中に、就職活動と同時並行でゲームクリエイター
養成(週末)講座の受講を決意。

学生時代は心理学を学んでいましたが、ゲーム業界から
「教育」にアプローチをしたい!という強い志をもって入学
してきました。
そんな彼のモットーは、
自分に対して、ウソをつかない。
こんな話もしてくれました。
『以前のような、ただの娯楽としての捉え方ではなく、ゲームという概念が変化し
つつあるこの時代において、様々なコンテンツの融合を目の当たりにできる現場は
本当に楽しい。』
現在もビックタイトル(秘)を制作中…。
業務内容は制作・進行からシナリオ、営業から予算管理まで、幅広いセクションにまたがっております。
『現場に勝る学校はない・・・。』
ゲームクリエイター養成講座における、インターンシップの意義を
改めて感じさせてくれました。
修了生が、近況報告に来てくれました!
グラフィック系の会社に入社後、なんと一ヶ月でディレクター
を務め、そのタイトルは、あの「週間ファミ通」に
掲載されたようです。
大学在学中に、就職活動と同時並行でゲームクリエイター
養成(週末)講座の受講を決意。

学生時代は心理学を学んでいましたが、ゲーム業界から
「教育」にアプローチをしたい!という強い志をもって入学
してきました。
そんな彼のモットーは、
自分に対して、ウソをつかない。
こんな話もしてくれました。
『以前のような、ただの娯楽としての捉え方ではなく、ゲームという概念が変化し
つつあるこの時代において、様々なコンテンツの融合を目の当たりにできる現場は
本当に楽しい。』
現在もビックタイトル(秘)を制作中…。
業務内容は制作・進行からシナリオ、営業から予算管理まで、幅広いセクションにまたがっております。
『現場に勝る学校はない・・・。』
ゲームクリエイター養成講座における、インターンシップの意義を
改めて感じさせてくれました。
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