2008年9月8日
<編入>卒業生体験談(東北学院大)A
前回の卒業生体験談の続きです。
3人目は、ゲームカレッジを卒業して東北学院大学に編入学した、
伊勢 雅信(いせ まさのぶ)さんです!

※伊勢さんについては以前もインタビューしているので、過去のブログをぜひ見てください。
今回は、「気球」に例えて編入や就活について話してくれました。
伊勢「編入試験や就活は、気球が地上に浮くときにおもりを外されるのと似ています。試験や就活に直面すると、バサッとおもりを切られてしまうんです。そのとき気球(=自分)がどれだけ高く浮き上がれるかは、それまで自分がどれだけ気球をふくらませられたかってことにかかってくるんです。つまり、どれだけ自分が、出会った人や、ものごとを吸収できたか、学べたか、っていうこと。みんながやっている小論文や英語みたいな編入のための勉強も、自分っていう気球をふくらませるためにやっているんです。だから、目標や夢を叶えるためには、どんどん自分からいろんなものに向き合って、どんどん自分の中に取り込んでいってください!!」
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4人目は、デザインカレッジを卒業して東北学院大学に編入学した、
阿天坊 卓也(あてんぼう たくや)さんです!

阿天坊さんは、「編入のために一番苦労したことは?」について話してくれました。
阿天坊「自分はデザインから経済学部っていう一見結びつかない進路になっていました。だから、そこを面接で突っ込まれても大丈夫なように、完璧に答えられるよう努力しました。デザインで培った「発想力」を、大学での経済学や経営学の勉強に活かしていきたいと考えていたので、そこを軸に何度も何度も、自分の中で質問と答えを繰り返しました。編入希望の友達とも5時間くらい深夜のファミレスで練習したり、とにかく面接対策を万全にしました。」

最後に、面接などでお世話になった校長先生と。真面目に話しています。
4人とも、本当にありがとうございました!!
卒業して、就職・進学すると、なかなか会えなくなると思います。なので、卒業生の皆さんには、このブログを通して同級生の元気な姿を見てもらえれば、と思っています。ほかの卒業生の皆さんも、ぜひ遊びに来てくださいね。
3人目は、ゲームカレッジを卒業して東北学院大学に編入学した、
伊勢 雅信(いせ まさのぶ)さんです!

※伊勢さんについては以前もインタビューしているので、過去のブログをぜひ見てください。
今回は、「気球」に例えて編入や就活について話してくれました。
伊勢「編入試験や就活は、気球が地上に浮くときにおもりを外されるのと似ています。試験や就活に直面すると、バサッとおもりを切られてしまうんです。そのとき気球(=自分)がどれだけ高く浮き上がれるかは、それまで自分がどれだけ気球をふくらませられたかってことにかかってくるんです。つまり、どれだけ自分が、出会った人や、ものごとを吸収できたか、学べたか、っていうこと。みんながやっている小論文や英語みたいな編入のための勉強も、自分っていう気球をふくらませるためにやっているんです。だから、目標や夢を叶えるためには、どんどん自分からいろんなものに向き合って、どんどん自分の中に取り込んでいってください!!」
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4人目は、デザインカレッジを卒業して東北学院大学に編入学した、
阿天坊 卓也(あてんぼう たくや)さんです!

阿天坊さんは、「編入のために一番苦労したことは?」について話してくれました。
阿天坊「自分はデザインから経済学部っていう一見結びつかない進路になっていました。だから、そこを面接で突っ込まれても大丈夫なように、完璧に答えられるよう努力しました。デザインで培った「発想力」を、大学での経済学や経営学の勉強に活かしていきたいと考えていたので、そこを軸に何度も何度も、自分の中で質問と答えを繰り返しました。編入希望の友達とも5時間くらい深夜のファミレスで練習したり、とにかく面接対策を万全にしました。」

最後に、面接などでお世話になった校長先生と。真面目に話しています。
4人とも、本当にありがとうございました!!
卒業して、就職・進学すると、なかなか会えなくなると思います。なので、卒業生の皆さんには、このブログを通して同級生の元気な姿を見てもらえれば、と思っています。ほかの卒業生の皆さんも、ぜひ遊びに来てくださいね。
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