2007年11月26日
編入合格者インタビュー!〔佐賀大学★寺地さん〕
佐賀大学 編入合格おめでとう!!

<氏名 >寺地 麻衣子さん
<カレッジ>コンピュータビジネスカレッジ 情報ビジネス専攻
<出身校 >福岡県立宗像高等学校
編入合格した寺地 麻衣子さん(以下、◆)へ
大学編入や学園生活について、直撃インタビュー!
●佐賀大学合格おめでとう!!感想を聞かせて下さい!
◆「感無量・・・。」という感じでした。実は、最初、合格発表の日に通知が来なかったから、落ちたと思っ てました(笑)家で落胆していたところに合格通知が届いて・・・「やったー!!」と思いました。
●なぜ佐賀大学を受けようと思ったのですか?
◆歴史を学びたくて。小学生の頃から本が好きで、歴史に惹かれていきました。佐賀大学文化教育学部は、結構、幅広い勉強ができるようで、考古学の勉強もできて社会の教職もとれるので魅力を感じて受験しました。
●ヒューマンに入学したきっかけは?
◆予備校に通っている時に、知りました。高校時代、部活中心の生活で、大学受験に失敗して1年間浪人をしたんです。浪人時代、大学受験しながら専門学校を色々回っている中で、資格もとりながら編入の勉強ができるヒューマンを選びました。
●実際、ヒューマンに入学してみて、どうでしたか?
◆予備校時代は、予習・勉強・試験・復習の毎日で、根詰めて勉強している感じでした。予備校は、勉強をしにいくだけで親近感もないし親身な感じではなかったような気がします。それに比べて、ヒューマンは随分ラフだなと思いました。先生にも相談しやすい。実際、行ってみて楽しかったし、私にとっては、ヒューマンと予備校は天と地の差がありますね(笑)担任の苑田先生には本当に感謝しています。ポジティブ思考も苑田先生から学びました。入学当初は、変わった先生だなとも思ったけど、何事にも前向きで論文の授業もおもしろいし、良い刺激をもらっています。浪人の頃に比べると勉強してないです。1年時は、資格をとったり、通常の授業プラス編入授業を受けていましたが、大変さ・苦しさはあまり感じませんでした。1年末にはタイへ研修旅行にも行き、留学しているヒューマンの先輩にタイを案内して頂いたり世界遺産も見てきました。
●大学編入合格後の夢・目標について
◆まずは、教職をとりたいです。教師になる事、これは、祖父の願いでもあるので。今後は、熊本大学を受ける予定なので、8月からは、気合いれなおして頑張りたいと思います。あと、卒業までに沢山本を読みたいですね。
★★★ありがとうございます!★★★
今後も寺地さんが目標達成できるよう、応援してます!!
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