2010年3月6日
2010年3月5日
2010年3月3日
あの人たちがやってきた!!!
3月1日・2日
東京校ヒューマンカップがおこなわれました。
ヒューマンカップとは学生同士が競い合い
今までがんばってきた成果を発揮する
大会です。
2日間で5種目を行い
チームに分かれてポイントで競います。
なんとそこにアドバイザリープロの
スノーボード界のレジェンド
ライオ田原さん
スノーボード界のアイドル
田中幸さん
ヒューマン卒業生プロ
西村大輔さん
が駆けつけてくれました。
1日目の種目はHP、SSの2種目が
石打丸山スキー場で行われました。
天気もよくいい大会びよりでした。
2日目の種目はSX、オーリー大会、フリーライディングの3種目が
苗場で行われました。
1日目に比べると少し天気が悪かったのですが何とか
持ちこたえ無事に終了しました。
プロの3人も一緒に滑ってくれて学生にいい刺激をくれました。
また、ジャッジもしていただきとても盛り上がった大会になりました。
2010年2月25日
2010年2月15日
【マンガ】講談社「月刊少年シリウス」出張編集部開催!
今日は最近の話題に触れましょう!!
やっとここまできましたよ

去る1月30日(土)
ヒューマンアカデミー東京校に、少年シリウス編集部の方が来てくださり
出張講評会が開催されました
ただでさえ出張していただくという素敵な御行為なのに
シリウス連載作品の複製原画も見せていただくという
滅多に無いプロマンガ家の技を間近で勉強することが出来ちゃう
素敵過ぎる出張編集部でした


2名の編集の方が、約20名の学生作品を個別講評してくださいました。

初めて編集者さんに見ていただいたと言う荒田絵理子さん
「講評会では、自分では気付けなかった部分を指摘してくれたのでとても為になりました。初めてだったのですが、親切に、そして丁寧に講評していただいて創作意欲が湧きました。」
二度目だという1年生の村山智子さん
「すごく緊張しました。
言われた事は多々ありますがすぐに解決出来る事もあったり
新しく学んだこともあったりと
更に勉強が必要だなと実感しました。
自分の課題は沢山ありますが着実にクリアしていきたいと思います。」
ちょうど、修了作品・卒業制作の原稿も終わったところなので
どんどん見ていただきました
2010年2月15日
学生大会スノーボードクロス
第15回全日本学生選手権大会
スノーボードクロス IN車山
2月14日
長野県車山高原スキー場にて学生大会スノーボードクロスが行われました。
我らチームヒューマンアカデミーからは今シーズンの大会で最も出場人数の多い大会になりました。
*スノーボードクロスという競技については2月7日の(関東地区大会スノーボードクロス)という記事の方に記載していますのでそちらをご覧ください。
今回の大会は学生同士の戦いが多かったのですが、仲間との戦いでもみんな本気でレースに臨んでいて、とても面白い大会になりました。
大会の様子を写真と一緒に紹介していきましょう!
スタートゲートでのスタート直前の様子です。自分の名前をコールされて気合い十分!?
スタート直後の瞬間です。一気にスタートしていきます。
この一瞬がかなり重要なんですねぇ。
このヒートは全員ヒューマン生でした。いや〜きれいに横一線そろってますねぇ!
こちらはコース内での女子のレースです。
結果は・・・
みごと女子は研究生伊藤仁美さんが3位表彰台!!
本人はこの結果でも悔しがっていましたが頑張ってくれました!!
男子は2年生宮島琢磨くんが6位入賞!!
宮島君には3月6日の全日本でも頑張ってもらいたいです\(◎o◎)/!
みんなおつかれさま!!!
2010年2月12日
関東地区大会 HP・SS
2010年2月9日〜11日
第28回 全日本スノーボード選手権大会
関東地区大会
HP(ハーフパイプ)SS(スロープスタイル)
in 白樺湖ロイヤルヒルスキー場
HP(ハーフパイプ)
ハーフパイプとは文字通りパイプを半分に切った形のコースで、選手たちがジャンプ(エアー)の高さや技の難易度を競い合います。演技をIJC(International Snowboard Judges Commission)公認プロジャッジが国際基準で採点します。
オリンピックで一躍有名になった国母選手の得意種目になります(笑)
天気の悪い中、
学生みんながんばっていました。
そんな中
1年生の飯田 京介君が
全日本出場を決めてくれました。
全日本でもいい滑りをしていい結果を期待したいですね。
SS(スロープスタイル)
スロープスタイルとは、いくつものアイテムが設置されたスロープを滑走し、自分のスタイルを魅せる種目です。リゾートにも良くある「パーク」を上手く滑る競技と言えば分かりやすいでしょう。PSA公認種目の中では最も新しい種目ですが、非常に人気のある種目です。コースのセクションには、キッカーやヒップなどでジャンプをするエアー・セクションと、レールやボックスなどのスライディング(ジブ)・セクションがあります。各セクションでの演技をIJC(International Snowboard Judges Commission)公認プロジャッジが国際基準で採点します。
またまた天気がとても悪く
第一セクションのキッカーが視界不慮のため
中止になり
滑る本数も減ってしまったりと
とても大変な大会でした。
そんな中
研究生 伊藤 仁美さんが
7位で全日本出場を決めてくれました。
全日本でも頑張ってください!!
2010年2月12日
ホテルマンになってます!
この実習中、苗場スキー場にあるプリンスホテルで働き寮生活をしながら籠っている学生もいます。
休日は働いて平日は授業に参加するといった感じです。
一番忙しかったのは年末年始でした。
ホテルにはほぼ満室になるほどのお客さんが訪れました。
今ではだいぶ慣れて仕事も板についてきています。
今回はそんな学生の仕事場にお邪魔して隠し撮りしてきました(^_-)-☆
まずはレンタル

左:1年生遠藤くん 右:1年生武正くん
専科茶屋くん
お次はベルボーイ
左から1年生トシくん・キョースケくん・キグレくん・2年生たくちゃん
ベルボーイは外に出てこんなこともします↓↓ 
入口前の雪かきをしているトシくん
お客さんが使ったカートを集めるたくちゃん
この他にリフト係、レストランで働いている学生もいます。
みんな普段のウエア姿とは全然雰囲気が違いますね。
いい笑顔で接客していましたよ。
スノーボードと仕事の両立の大変さを実感していることでしょう。
でも貴重な経験。
3月末までこの生活は続きますが、がんばってくれることでしょう!
2010年2月9日
【マンガ】企業課題デザイン優秀作品賞Tシャツ
今回はうpし忘れてたちょっと前の話題をお届けします
去年末に行われた
株式会社リックネットワークス様と
ヒューマンアカデミーのコラボレーション企画
ドリームアートデザインコンテスト
これは「シンプルだけど、元気になる」をコンセプトにした企画で
「元気がでるようなアメリカンカジュアルのTシャツ」と
「水をテーマにしたエコバック」の二部門ありました。
ヒューマンアカデミー全校への企画として行われ
応募総数212!!

そんなTシャツ部門で優秀作品賞を受賞したのは
東京校マンガカレッジ荒井香順さん(右)
『今回このような賞を頂き、とても嬉しく思います。
自分の中では賞を狙って描いたわけでなく、自分のしたいように楽しく描いただけなので、正直信じられない部分もありますが、これを機に更によいものを描いていけるように頑張って行きたいと思います。
私のデザインしたTシャツが実際に販売されるとのことで、なんだか恥ずかく、変な感じと、若干の申し訳なさも感じますが、とても嬉しいです。』

こちらの『I'LL BE BACK』 は
ドリームアートのオンラインショップで販売されています。
下記より購入できます
http://www.riknetworks.co.jp/news/post-5.html
ちなみに受賞表彰イベントは、
彩の国さいたま芸術劇場でクリスマスイブコンサートの日に開催されました。
他にもこんなに賞をいただきました
・デザイン賞 五十嵐 敦史(東京校グラフィックデザイン)
岩谷 衆(大阪校グラフィックデザイン)
・ドリームアート賞
佐藤 仁美(東京校マンガ)
富永 安弥( 〃 )
飯塚 舞(東京校夜間マンガ)
上地 渚(那覇校コミックイラスト)


↑佐藤仁美 ↑富永安弥
































